生粋のゴリゴリ公務員家系に生まれた3兄弟の末っ子が親の反対を押し切って社長になるまでの道 -13ページ目

生粋のゴリゴリ公務員家系に生まれた3兄弟の末っ子が親の反対を押し切って社長になるまでの道

僕が経営者になるまでの軌跡を記す。
親が望むような、世間が望むような人生にする必要なんてない。自分に嘘をつかない。
人生ネタ作り。生涯チャレンジーでありたい。
誰かが人生を謳歌したいという背中を押すきっかけになったらいいな☆

* * 寝台列車編。 * 朝5時の寝台列車に乗るため、ホテルは取らず、バスターミナルでオールして、丸24時間かけて決戦の地ヴォルゴグラードへ。 * 電車にしか乗ってないのでたいした写真はないのですが、ロシアを好きになるエピソードが! * なんと、2段ベット2台の相部屋で、同じ部屋になったモスクワ在住の父オーリェクと息子サヴァに、ソフトクリーム、ゆで卵、骨つき肉、ビール(ペットボトルに詰め替える賢さ)をご馳走して頂きました! * こういう出会いも旅の醍醐味!! * 途中停車の無人駅?で、食料を買う感じが、外国映画みたいな世界観でなんとも◎ * ただし、 出発の合図や人数確認などはないので乗り遅れると死亡。笑 * ロシアの寝台列車乗ってみたかったので良き。 * 車内の環境としては、気温が気温なので、やっぱり停まると暑かったけど、走ってる時は隙間風?みたいのが涼しくて、上のベッドならエアコンなしでも大丈夫だった!(下は暑かった) * ベッドの幅はシングルの3ぶんの2くらい。笑 * それでもマットレスはあったし、虫もいなかったし、基本寝るだけには十分。 * ロシア全域で使えるはずのSIMでしたが、列車走行中は不安定でした! * 旅の相方が、 「この移動時間を有効に使わないと!」と、デールカネーギーの分厚い本を枕元に置いていたんだけど、 * 案の定、読んでるところを1秒も見ずに14日のロシア旅が終わりました。笑 * #moscow

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