QWせDRFTGYふじこLP; -4ページ目

完全個室移行一発目

ついにSNSから切り離されて自分の空間に舞い降りました。

完全にただの日記だね。


チェックの意味も込めて読み返してたけど、なんかマジ気を使いすぎ。

じゃあ誰宛に書こうか?

まぁ今回はたまったうっぷんをはらそう。


GR○Eのシステムってゆーか、300人とか繋がってる奴がしんじらんねっす。

なんかきもい。


そしてうわべだけのつきあい。


オレできないし。


コミュニケーション能力はあると思ってたけど、それは勘違いで実はオレは苦手なのかも。

軽い感じなら平気だけど、それ以上はい薄い人間だからきついんだよねきっと。


上海でのイベントを絶対成功させたい。

半年前の日記を見たらなんて自分が死んでたのかと。

何のために生きてたのかと。

今のオレは自分でも好きかもしれない。

吸収能力はきっとそれなりにあるはずだからがんばろう。

さんざん、人に無理って言われて、小ばかにされてるのがわかっても耐えて、やっとちょっと軌道に乗りかけた。

ほーらみろって言われないように、絶対に実現する。

オレに賛同してくれた奴に、ついてきてよかったって思わせてやる。

別に実績や賞賛が欲しいわけじゃない。

オレはやりたいことを実現したという自信が欲しいだけ。

自分はなんでもできるって思いたいんだ。

心のどっかにあるコンプレックスをすこしでもやわらげるために。

くぁwせdrftgyふじこlp;@:

でんさおとこ萌えました。
なにより伊東美咲に萌えました。
大好きです。

てかそうなんすよね。
いつしか電話かけるだけでてんぱっちゃう気持ちなんて忘れちゃうんだよね。
ここ数年そんな気持ちになった記憶ないかも。
思い出すのは中学校の時、謎に好きな子の家に電話したとき。

そしてコレを見ながら思うのが、うちの弟。
けっこう近しいものを感じる。
なにやってんだろーなぁ。
きっとやつはこうゆう思いを感じてんだろうな。
知らないけどw

でも、それが逆にうらやましかったりする。
色んな経験をしないと大人にはなれないけど、
大人になってくうえで失くしてくものもあるよね。
だからみんなきれいなものに憧れるのかな。
人間関係なんて見事にそうだと思うし。
色々知らないと色々知ってる人にいいようにされちゃう、
それがいやならそうなんなきゃいけない。
自分が傷つきたくないならそうなんなきゃ。
まだオレも何知ってるって訳じゃないけど、
そこらに溢れてるラブソングの世界はまれだってわかるようにはなった。
一瞬の思い込みで幸せと思うときはたくさんあるけど、それが自分の望んでたものかどうかなんてわからないし、これからもそうかもしれない。

寂しさを埋めるための選択肢は人それぞれあると思う。
最近ちょっとそんなようなことで哀しいことがあったから、それが頭の片隅にあった。
そして今日は何もない自分がいて、ふと寂しくなった。
あぁこうゆうことなんかなぁって、誰かにいてほしいって。
でも、いまはきっと誰にもいて欲しくはないのかもしれない。
きっと一瞬だろうって思う。
ちょっとひねくれてるかもしれないけど、そう思う。
でもそう思って自分を納得させてるのかもしれないな。
ホントはわかってるんだよね。


帰国

先週の9日から得意の勢いツアーに行ってきました。
今回は相方を日本から連れてったのでひとりじゃできないことも色々できてよかったかな。
でも、初めての中国、しかも上海だったのにほとんど観光をさせてあげることができなかったのがちょっと申し訳なかったかも。
でもチャレンジが多くておもしろかったでしょ?
ってことにしておこう。

最近よく思うのが自分の運の良さ。
出会う人、出会う人すべてが素敵な方ばかり。
これってタカオ人生的には好調期ってことなのかなぁ。

今回の最大の成果は第一歩が踏み出せそうということ。
7月はテストできついけど、より現実味をおびさせるためにすべてこなしてみようじゃない。

七夕の日に思う

最近ブログをサボりがちだった。
何でかといえば、ネット上に自分をさらすことへの抵抗があったから。
それは以前から抱いていたものだったけれど、文章を書くことでのストレス発散が心地よかったからそこまで気にしないようにしてた。
けど、この数週間は自分の中で何かが煮え切らなかった。
上海へ行って以来自分の心に何か引っかかるものがあった。
それがなんなのかはいまも分からない。
けれど、今日は久しぶりに文章を書きたくなった。


オレがブログを書きたくなる心境には2種類あって、人に伝えたいことがあったときと自分に伝えたいことがあった場合が多い。
今回は後者の自分に伝えたい、というよりも考えを明確にした証拠を残したかったからかもしれない。


いま、オレは上海でイベントをやろうとしてる。
「どんな?」って聞かれたら別に内容はたいしたことないクラブイベントだ。
「なんで?」って聞かれたらそれをきっかけに上海に進出したいから。
「どうやって?」それはいままでの経験の蓄積をフル活用して…?


5月の終わりに思い立って、1ヶ月半。
まだこんな段階。


上の質問の最後に大体言われるのが「誰と?」
そう「誰と?」一緒にやるかということ。
最初は、自分の中での想いだけで一緒にやったら何かできそうな人に声をかけ続けてみた。
でも、みんな好意的意見をくれるけれど、関わることはしてくれない。
「逆に聞きたいんだけど、どんな人だったらやるって言ってくれてるの?」
妙に納得させられる言葉だった。
だって内容が見えてこないもんね。
いま思えば、オレが見込んだ人たちはやっぱ賢い人たちだったと思う。
自分が甘かったのは理解してるから決して皮肉な訳じゃなくそう思う。


そんななか、当然のように自分の親友にも声をかけた。
なにかをするなら絶対に共有したい友達ってどんな人にもいると思うけど、
オレのそれにあたる奴だ。
彼は彼なりの生活を送っていた。
でも、わががまを言い続け説得をした。
しかも全然論理的じゃない精神論で。
半ば諦めかけていた頃、
間接的に彼が乗り気という話を聞き、
彼にパートナーに加わってもらうことにした。
それまで彼が半年間生活のすべてをかけていたものを投げ出してまで加わってくれた彼の行動が心から嬉しかった。


そして現状を知った彼は愕然とした。
知らなかった半年間のうちに彼は素晴らしい成長を遂げていた。
そしてそれはきっとこれからも続いていくはずのものだったと思う。
そんな彼の未来を決して中途半端という訳ではないが、
自分のわががまで方向性を変えさせてしまった。


その現実を目の当たりにした時、自分のふがいなさに言葉を失った。
『自分勝手にやりたいんなら起業すればいい』
ちょっと前はよくそう思った。
『でもそれに付随する責任に自分は果たして耐えられるだろうか、人の生き方を変えてしまう可能性が怖い』
いつからかそう思うようになり、
自分を信じられるようになるために自己成長に努めて過ぎた3ヶ月。


わかっていたはずなのに、なんて無責任なことをしてしまったんだ。
どうにかして時間を戻したかった。
せめて1ヶ月前に。
そしたら準備万端で逆に驚かしてやれるのに。
とにかく自分が悔しかったし情けなかった。
色々あるけれど一番は親友の期待を裏切ったことがつらかった。


でも、もうそんなことを言っても仕方ない。
微々たるものだけど企画自体は動いている。
一番のハードルも乗り越えられそうだし、なによりオレのモチベーションが120%中の120%になった。
できないことは何もないんだから、それをひとつひとつやっていこう。
とりあえずやっちゃえばいいんだ。
どうせバカなんだし動かないと何もわからないんだから。


人の感情で一番強い力を発揮するのは恋愛感情だと思ってたけど、
それ以外でオレをこんな気持ちにしてくれる友達に出会えたことは一生の宝だと思う。
だからオレはそれに応えれるよう大事な時間を共有してよかったと心から思ってもらえるものを絶対作る。


あさってから上海に行きます。
むこうはむこうで優秀なチームができつつあるらしい。


よし!!負けないぞ!!!!

明治、ミルクとオレと佐野さん

最近自分がリアルとポーズのはざまでゆれてる気がする。
僕は社会に適応できないのかな。
もしいま自分が想像しているものが社会というのなら、そんな中では生きていけない気もするし、生きていきたくもない。
そんな子供じみた考えというか、おびえがある。
逃げたいから前に進んでるだけなんじゃないかとも思う。
ふつーに明治ミルクとコーヒーのCMで笑った。
またはテリヤキラブチキンフィレオ。
滝川クリステルのたれ目くらいに焦燥感を感じます。