平直行先生の新刊が6月29日発売になりました。

もう、お読みになりましたか?

一度読んで、また読み返すと改めてあっ、そうかの気づきがあります。
また本には、『行間を読む』と言う言葉がありますが、
目にみえる文字だけではないこと伝わってきます。

実は出版されたのは書かれた原稿のその3分の2。
残されたその3分の1は、この本の売れ行きで(!)
上下巻として改めて出版の構想があるそうです^ ^

まだまだ隠されているエピソード、読みたい!
ですね!