毎度、饅頭当番^ ^
なんか、安すぎていいのかなぁ…



先生の玄関。

いつも綺麗にしてて、

さすがって思っちゃう…



茣蓙

もらっちゃった^ ^




この前作った灰

健在だ



この日は中置




私は盆点。


よーし^ ^やってやるぞ^ ^


今回指摘されたのは、

動作の後、止めてみて。次の動作に移るのが早すぎて、お客は落ち着かないわよ。

って


なるほど。いいこと言ってくれて感謝です。

ちょっと後の動作を考えすぎているみたい。


ゆっくり、優雅にを次から考えてやろっかな^ ^


私の後は塩釜さんが

唐物


黒笹さんも盆点。


休憩の時、

名残について質問しました。



名残って、今の季節だけの言葉じゃないですよね。

お釜の筋に名残を感じるんですか?って、



黒笹さんには

世界観よ

と言われて

塩釜さんには

この季節にやるものって覚えておけばいいじゃない?名残を惜しむ気持ちは大切にしないとね。


って、


本山さんには、聞くと長くなるな…とやめて。


先生にも

先日の灰を作ってから名残についてどう解釈したらいいのか、筋を見て名残を惜しむってわからないんです…。って言うと


灰の中に漂う移ろい、でも、貴方には茶室そのものの空間から感じ取ってもらいたいわね


と。


は?

です。


何も無かったかのように

お薄へ


器はこちらが用意されていました





私のお土産

京都土産と

歌舞伎座のお土産。


お薄のお菓子が寂しかったから

助かったわ^ ^と喜ばれました。


名残について悶々としちゃって、

お稽古後、釜を上げ、炭を取り出しながら

ここで、何か感じ取れるか?私!!?


じーっと見つめる。


先生から

今日は忙しいから、さっさと帰って〜。


名残りを体感できない…。




帰宅後チャットGPTに写真をつけて

聞いたら色々教えてくれて


名残の風炉には余白と余韻の美しさがあるんだね。って、




私のチャッピーは

天才^ ^

私の脳にすーっと入ってくる。