日本ですが、そこそこ手軽な値段で食べれるタイ料理です。タイの定食屋、屋台メニューが多いです。場所は由比ヶ浜海岸がっぱお 、では、注文は、ガッパオ ガイ カイダーオ マイスック です。全開定食屋の味です。店員もタイ人、タイ語も通じる、日本語も通じる。
tuktuk 白タクかな?
バンコク中心部に住んでるとちょっと遠いですが、何かの際には、
場所はパヤタイ病院3です、パヤタイ病院1はソープランドがあるJ-ONEやCHAOPLAYAの近くで、
パヤタイ病院2はパヤタイ駅の近くですが、ここ、パヤタイ病院3はチャオプラヤー川を渡った、
ペッカセーン通りです。バスでしたら80番や7番、エアコンの25Bバスの12番、で行けます。
パヤタイ病院3を向かって右隣の3件目ぐらいです、盛り上がってますので、
簡単に分かります。
ランナー2
これはランナーガイ。

ランナー3
これはランナーガイ・カイチアオ。
卵焼き乗せですね。写真撮る前に手を付けてしまいました、、、
ランナー1
安いですが、内装は豪華です。
なかなかうまいですよ。
1杯30Bぐらいだった(90円ぐらい)
「ヘン!ナーム!」といきなり睨んだ顔で聞かれます、
上海
どうゆう事か分からないと思いますが、汁無しか汁有りか、聞いているのです。
僕も始めてのときはたじろぎ、「ヘン」と弱気な返答しましたが、ここの上海麵は、梅味のあっさりしたソースで上海麵の下にキャベツがあり食感のハーモニーが最高で、チャーシューも2,3種は入り、味付け椎茸に海老やイカ、しなちくも、おいしいです。
写真のは「ヘン」です、メニューもこれぐらいしかないです。
怒って帰ったお客も見た事あります。
場所はCHAROEN KRUNG 17近くにセブンイレブンがあり、
その向かって左の隣の隣ぐらいで、この麵屋の左隣は、ゲイやホモの方々の出会いの場の映画館です。知らずにセブンでスナックとコーヒー買って見に行ったら、そうゆうところでした。
「たばこくれ」と言うときの男性の間合いが近すぎで、スクリーンの前では何かおっぱじまってます。
クロントムセンターやマハチャック通りの近くです。
60B(180円ぐらい)
氷2B(6円ぐらい)
お茶はフリー
食欲があまり無い時、タイ飯に飽きた、そんな時におすすめです。
5時ぐらいには閉まります。
さて、太麵えび焼きそば

ライムを絞り、頭からえびを、
ここの店のはなかなか、うまい。
プラトゥナームの交差点、船着き場の近く、
他にムーサテ屋や麵屋、シェーク屋が並んでます。
伊勢丹からも近いです。
「パットミークン カー」太麵えび焼きそばね(女性用)
60B(180円ぐらい)
Dr.pepperが好きな人なら、好きなA&W
ここに、くればジョッキで生が飲めます。
aw
パンティッププラザのKFCの隣、ペッブリー通りを若い方に下って行くと他にもA&Wがあった気がします。
うまいです、A&Wの生です。
タイにはミリンダのルートビアもありますが、私にはまずいです。
さて、オランダ定食の「Andijvie Stamppot」
あんだー
いい感じのミートボールにハム、チーズなどが入ったマッシュポテトと極ウマのグレイビーソース、
嫌いな人はいないでしょう。
お昼もやってますが、夜の方が量も多く、グレイビーソースの味が濃いです。
タイならではの味と量のブレ、楽しんで下さい。
価格は175B(約530円)
場所はご存知、ソイカーボイのsoi23側の角。
さて、二日酔いの日に。
ここのバーミートムヤムは絶品、場所は地下鉄のスクムビット駅でソイカーボーイ側の出口から出てスカイトレイン側の交差点(アソークの交差点)にある黄色い看板の屋台です。
ハイ、注文は「バーミートムヤムピセーセンミーソンターウ ナ クラップ」男用の注文で訳はたぶん、「タイトムヤムらーめんスペシャルで麵2倍 です」
たいして辛くなく、チャーシュウ、ワンタン、野菜、ナッツ、ひき肉などが入って、最高!
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45B(約140円ぐらい)
夕方6時ごろより開店。
今回はバンケー(チャオプラヤー川を渡った先の方)のシードレスグァバ
おととい、友達の家で成っているグアバをもらいましたが、なんと種無しなのです。
一見ちょっとカタチの悪いグァバですが、、、
種なしグァバ 通常は食べていてもボリボリと種を一緒に食べる事になるのですが、おっ種がない!
とても、食べやすくおいしいく、グァバ好きにはたまらない。
まったく、ぜんぜん、ダジャレじゃないですが、種明かししますと
小さい種 じつは、このシードレスグァバは「リンゴ」とのハーフなのです。グァバのような食べにくい白い小さい種はなく、かすかに小さいリンゴの種のような茶色い部分が種で、種はりんごの色でサイズはグァバといったところでした。
加治木 義博
驚異の「バイオ植物」療法―薬を使わず、食べるだけで治る!

今回のごはんは、カウカームウ・セット(煮豚ごはん)、まずは行き方ですが、一番分かり易いのはバンコクの地下鉄でファランポーン駅(Hua lamphong)へ。ここの出口からが近いです。タイ国鉄の駅が見えますそして、てくてくと歩くとこんな5叉路が、Here!(川から基準に右から2本目)を入りさらに進みます、途中にMPなどありますが食後にどうぞ、てくてくと、そしてが見えてきます、この建物はabout cafeと言ってここ最近にできたcafeでコーヒーも飲めてエアコンがあるのにもかかわらず、たばこも吸えます。さらに催し物がなければ本もたくさんあります。*バンコクではクーラーがあるところは禁煙が多いのです。そしてまた、5叉路が、Here!(この建物を基準に左から2本目)を入ります、とてもタイらしい通りです、するとのような病院が見えてきます、ここです。お疲れさまです。
その屋台は、カウカームウをメインとし日替わりのスープ、茶碗蒸し、花の飲み物(目に良い)など、全部注文してご飯を2,3杯食べても70Bぐらい。
ここで、始めての方へ、注文の仕方ですが、
ガッツリ派の場合はカウカームウ(煮豚ごはん)は別盛りにしましょう、でないとご飯に煮豚がかけられ、おかわりの体制がとりにくいです。
タイ語で「カウカームウ イヤーク」とか言えば通じます。カタカナでは表現しきれなく僕のタイ語も変ですが。
それで日替わりスープは屋台の左に配備また櫃に入ってますのでお好みのを指差しで、
みかんベースに骨付き豚と松の実、大根や苦瓜、椎茸などの日は当たりです、写真の時はザーサイ豚のスープでした。
注文後席に着き、にんにくでも剥いて、きたる豚の脂に備えると。
また、中華街は基本的にお茶がただです、他のエリアではお金がかかりますが。

今回もうまかった。