豆腐屋さん朝6時前後に起きて散歩に行きます。 つうか 起こされて行かされます。 昭和44年からの豆腐屋さんが 大将曰く、「もう、いいでしょう。」 という事で、お店を閉めることになりました。 大将、お疲れ様でした。