歓迎会
今日は今年から化学科に所属する後輩たちの歓迎会がありました
何か助言教官の助教授にその歓迎会の幹事五人のうちの一人にに任命されてしまったため
受附をやっていたのですが歓迎会の前の時間が実験で後輩たちが現れない・・・
待てど暮らせどちょっとしかきません・・・・早く来ていた後輩に聞いてみたところ
どうも実験が二つに分かれていて中和滴定反応の実験の方が全然終わっていないとのこと
自分たちがやったときはそんなにかかった覚えがないのですがとにかく全然終わらないといいます
そして、開始予定時刻の6時半から遅れること約30分7時くらいに仕方なく半分の参加で始めたのですが
始まってからもなかなか後輩たちはこなくてずっと受附に張り付く羽目に・・・
結局実験最終の人で8時15分くらいまでやってたらしいです(涙
時間にして7時間!今年の所属生は手際が悪いのか丁寧なのか・・・・(^^;;アセアセ
なんだかんだ自分たちと教授との懇話会になってしまった感じです
しかも、今年の化学科新入生は女子一人!!!これはさすがにかわいそうでした
本人も男も・・・・
理系で女子少ないのは普通ですが、ここまで少ないと心細いことでしょう・・・
理系の女子少ないのも親の教育方針によるところも多いらしいので、その辺も
ある意味では教育問題なのかもしれませんねぇ・・・