よく拝見させていただいているブロガーさんが、インタラクティブなインプットの重要性を書いていらっしゃいました。


我が家のおうち英語、ハハの英語力の低さもあり、受け身なインプットが8割です。もっとかも真顔

でも、現実的にはインターに通っていたり、もしくは親が話せるかじゃなければ、英語環境をつくるために、CDとかDVDに頼らざるをえず。

でも、それが10割ではなく、ハハのカタコト英語だったり、あんまり上手ではないかもしれないけれど読み聞かせをしたりすることで、インタラクティブなインプットをしていて。
それが英語をとても身近なものにしてくれて、そしてCDやDVDのインプットも吸収するようになってくれるのでは。

あとは最近週一で通っている英語イベント音譜
内容はとてもシンプルで、歌もDWEのものと比べると簡単。
あと安価!

先生もとにかく誉めてくれる!
あと、無理にフルセンテンスで答えさせようとしない。
それがいいか悪いかはなんとも分かりませんが、我が子達が好きで行きたいというのは、気楽なんだろうなー。
ただただ楽しんでるみたいです。


でも、インタラクティブなインプットには間違いない!

インタラクティブなインプットは我が子達にとってはアウトプットのスイッチにもなっているのは実感できます。

英語を一緒に楽しむことって大事なんだなー。