★追記
帰国してしばらくたち、カード使用明細がきた。
出国前の関心事だった外貨両替レート(手数料こみ)だが、
意外だったのは、
・日々の為替相場変動のせいか大黒屋が銀行に負けたこと
・現地ツアコン現金両替レートがあまり良くないこと
・現地銀行自動キャッシングが銀行手数料とカード会社キャッシング利息込みでも良かったこと
以下レートの良い順実績
1.カード自動キャッシング中国銀行(昼間)
2.カード払いワイナリ
3.カード払いホテル(外貨立て)
4.カード払い現地ツアコン
5.円を両替現地ツアコン
6.円を両替成田銀行窓口三菱東京UFJ
7.円を両替日本国内大黒屋
と言うわけで、
噂通り外貨現金は出国前や現地空港やツアコンで両替せず、現地市街地で調達するに限るみたい。
また今回のように、
カード買い物よりも一度現地市街地でカードキャッシングし外貨現金調達して払うと安く買える場合もある。
月賦でなく翌月清算でき、外国で多額現金持ち歩く勇気があるならこれで!
(俺はどのみち月賦清算必至だったので高額払いはカードにしたが(T_T)
さて、今回現地街両替商の円両替を使用しなかった。
現金ツアコン円両替に勝てたのかも。
心残りだ。
ちなみに、今回以外過去全ての海外渡航は仕事だったが、ゆったり準備してられず、国内外の空港で円両替だった。
酷かったのは現地空港円両替窓口のとき10%手数料(>_<)
★追記2(加筆2016.9.27)
そーいや、消費税還付について、
ツアコンのウェブページにも、ツアー関連書籍にも、そして現地空港パンフにも記載の無いチェックイン・荷物預け前に買い物確認&領収書に確認スタンプをもらう手続きがあった。説明文書は家族に1部くれたがマップに導線や階層視化は無く、フローもない説明文。あと、これは空港のせいだが、なぜか手続き場所が出発フロアに無い!!!
加えて、出国審査後に還付対象外の購入免税品領収書の回収って忘れがちだし、忘れたら罰金地獄gkbrだし、還付用の領収書は保安チェック後に還付手続きに持っていくから回収させちゃいけないので紛らわしいし・・・
今回ツアコンの説明で知ったが、ツアコンなしの旅行だったら一大事だわ。
(ツアコンさん曰く還付手続きが混んで出発に間に合わないケースがあるとのことで、不安感に苛まれるし)
ちなみに過去の海外出張時は、土産なんて帰りの直帰便の保安検査、税関後の待合場内販売だったから、気にするのは日本入国免税範囲や機内持ち込み重量だけだった。
プライベート旅行で街角土産ショッピングは手間だわな。
★追記3
海外旅行目的が買い物の人は航空会社の運用機にもよるが、制限一杯縦横高さ合計157cm以内のスーツケースを2つ持っていくんだろうな・・・
さて、帰国した税関での買い物超過についてだが、
たまたまか?
ワイン一本超過で税金100円だった!
これなら輸送限界までお買い得ワインを買う手もあるな。
昔缶酒について税関で納税したら、一本あたりこれより多く取られた記憶がある。
★追記4
海外での携帯電話使用だが、
ワイファイいらないな。
海外ローミングが安いし、物量からして使い勝手良いし、電源の心配も減る。
しかし、これは3G携帯電話だからか?(^^ゞ
スマホやiPhoneは海外ローミング契約だときついのか?
☆メモ
外国での購入品分類
1.現地で消費・開梱するモノ&サービス→消費税込み支払い、領収書不要
2.現地通常売店購入品持ち帰りで各店舗につき規定金額未満→消費税込み支払い、領収書不要。液体等機内持ち込み禁止は預け荷物か宅配
3.現地通常売店購入品未開封持ち帰りで各店舗につき規定金額以上→消費税還付対象、領収書必要、チェックイン前手続き。液体等機内持ち込み禁止は預け荷物か宅配。保安検査後還付手続き。
4.現地購入免税品→開封禁止。領収書必要。液体等機内持ち込み禁止は預け荷物か宅配。出国審査後領収書回収。
5.帰国便待合での購入品→機内持ち込み範囲外は廃棄か、宅配か、あるいはそこからイレギュラーで預け荷物に出来るなら良いが・・・
※上記2.から5.合計で一人当たり日本国内持ち込み制限超過→日本の税関で申告後納税。
帰国してしばらくたち、カード使用明細がきた。
出国前の関心事だった外貨両替レート(手数料こみ)だが、
意外だったのは、
・日々の為替相場変動のせいか大黒屋が銀行に負けたこと
・現地ツアコン現金両替レートがあまり良くないこと
・現地銀行自動キャッシングが銀行手数料とカード会社キャッシング利息込みでも良かったこと
以下レートの良い順実績
1.カード自動キャッシング中国銀行(昼間)
2.カード払いワイナリ
3.カード払いホテル(外貨立て)
4.カード払い現地ツアコン
5.円を両替現地ツアコン
6.円を両替成田銀行窓口三菱東京UFJ
7.円を両替日本国内大黒屋
と言うわけで、
噂通り外貨現金は出国前や現地空港やツアコンで両替せず、現地市街地で調達するに限るみたい。
また今回のように、
カード買い物よりも一度現地市街地でカードキャッシングし外貨現金調達して払うと安く買える場合もある。
月賦でなく翌月清算でき、外国で多額現金持ち歩く勇気があるならこれで!
(俺はどのみち月賦清算必至だったので高額払いはカードにしたが(T_T)
さて、今回現地街両替商の円両替を使用しなかった。
現金ツアコン円両替に勝てたのかも。
心残りだ。
ちなみに、今回以外過去全ての海外渡航は仕事だったが、ゆったり準備してられず、国内外の空港で円両替だった。
酷かったのは現地空港円両替窓口のとき10%手数料(>_<)
★追記2(加筆2016.9.27)
そーいや、消費税還付について、
ツアコンのウェブページにも、ツアー関連書籍にも、そして現地空港パンフにも記載の無いチェックイン・荷物預け前に買い物確認&領収書に確認スタンプをもらう手続きがあった。説明文書は家族に1部くれたがマップに導線や階層視化は無く、フローもない説明文。あと、これは空港のせいだが、なぜか手続き場所が出発フロアに無い!!!
加えて、出国審査後に還付対象外の購入免税品領収書の回収って忘れがちだし、忘れたら罰金地獄gkbrだし、還付用の領収書は保安チェック後に還付手続きに持っていくから回収させちゃいけないので紛らわしいし・・・
今回ツアコンの説明で知ったが、ツアコンなしの旅行だったら一大事だわ。
(ツアコンさん曰く還付手続きが混んで出発に間に合わないケースがあるとのことで、不安感に苛まれるし)
ちなみに過去の海外出張時は、土産なんて帰りの直帰便の保安検査、税関後の待合場内販売だったから、気にするのは日本入国免税範囲や機内持ち込み重量だけだった。
プライベート旅行で街角土産ショッピングは手間だわな。
★追記3
海外旅行目的が買い物の人は航空会社の運用機にもよるが、制限一杯縦横高さ合計157cm以内のスーツケースを2つ持っていくんだろうな・・・
さて、帰国した税関での買い物超過についてだが、
たまたまか?
ワイン一本超過で税金100円だった!
これなら輸送限界までお買い得ワインを買う手もあるな。
昔缶酒について税関で納税したら、一本あたりこれより多く取られた記憶がある。
★追記4
海外での携帯電話使用だが、
ワイファイいらないな。
海外ローミングが安いし、物量からして使い勝手良いし、電源の心配も減る。
しかし、これは3G携帯電話だからか?(^^ゞ
スマホやiPhoneは海外ローミング契約だときついのか?
☆メモ
外国での購入品分類
1.現地で消費・開梱するモノ&サービス→消費税込み支払い、領収書不要
2.現地通常売店購入品持ち帰りで各店舗につき規定金額未満→消費税込み支払い、領収書不要。液体等機内持ち込み禁止は預け荷物か宅配
3.現地通常売店購入品未開封持ち帰りで各店舗につき規定金額以上→消費税還付対象、領収書必要、チェックイン前手続き。液体等機内持ち込み禁止は預け荷物か宅配。保安検査後還付手続き。
4.現地購入免税品→開封禁止。領収書必要。液体等機内持ち込み禁止は預け荷物か宅配。出国審査後領収書回収。
5.帰国便待合での購入品→機内持ち込み範囲外は廃棄か、宅配か、あるいはそこからイレギュラーで預け荷物に出来るなら良いが・・・
※上記2.から5.合計で一人当たり日本国内持ち込み制限超過→日本の税関で申告後納税。