家族と親の2回目までのコロナ予防接種終えました。


親達は接種後、筋肉痛程度。

1番発熱したのが俺で、2回目時たかだか38.0℃でした。

理由は解熱鎮痛剤飲まない(飲む気が無い)から(^^;)

皆、症状ピークは24時間後あたり。2日後は無問題。

病気ではないので、食欲落ちないし、注射した辺りの筋肉痛、軽い頭痛くらい。

初回接種のときは筋肉痛だけだったので、

2回目の効いている感が、かえって安心感を呼んだ。

とは言え、接種後3日間は血流あがりそうな事は絶対厳禁にしていた。


家族は掛かり付け病院で接種し、

俺は自治体集団接種だったのだが、

なぜか俺だけ接種完了シール(証明)のパスケースを貰えなかった(T^T)

予約は開始直後にアッサリ完了出来た。

これは親の予約を取った(取らされた)時の経験が生きた。

接種間隔は家族が4週、俺が3週。


職域接種は4週ほど遅れるから辞退した。

大手町の集団接種は、そこへの往復での感染リスクから、予約取れなかった時の保険にしか考えていなかった。


抗体検査したいな。


しかし、小さい方の姪が接種出来ないんだよな。

困る。


あ、

接種後は特殊体質にはならなかったよ。

磁石人間とかね。





この時代に生まれた意味を問われている。

新型コロナワクチン接種という

世界イベントに参加しないのは、

人間としてナンセンス。


時代に追従出来ないと、旧人類だよ。



っつーのは、言い過ぎか。

健診では2年ごとに胃ガンX線検査がある。

発泡剤や検査台での重力との戦いは得意なので問題ないが、

検査後に下剤飲んでからの戦いが毎度大変だった。

列挙すると、

・出ない

・急に出て来ようとする(駆け込みに間に合わない)

・回数が多い(仕事が手につかない)

・場所が無い(職場一斉健診だと最悪)

・流れない(バリウムが重元素だからってだけではないか。顆粒状ならまだマシだが、塊の場合は水流に乗りにくい。)

・詰まる(トレペの芯等で突っつくしかない(泣))


今回は、下剤の効きが丁度良かったし、

社外に出れて公衆施設利用に障害も無く、

無難にこなした。