わははは*\(^o^)/*
またしてもやってしまう自己満足企画の第三弾!
そして、第三弾にして早くもサントラ盤を出してしまうというこの自由な感じね。
なぜなら自己満足だからです(^○^)
やりたいようにやるのです。
今回は映画「あの頃ペニーレインと」のサントラ盤。
ちなみに主演はブラッククロウズのクリスの元嫁ケイトハドソン。当時20そこそこだったらしい!驚
映画も面白いし、なにしろこのサントラ盤の曲がハンパじゃない>_<
THE WHO、オールマンブラザーズバンド、YES、ビーチボーイズ、ロッドスチュワート、デヴィッドボウイ…などなど70年代を代表する面々の楽曲が!
なんせ、一曲目がサイモン&ガーファンクルのアメリカだしね。いきなり泣けます(T ^ T)
中でもエルトンジョンのタイニーダンサー、トッドラングレンのit wouldn't made any differance、クラレンスカーターのスリップアウェイ、ツェッペリンのthat's the wayなんかはこのアルバムではじめて聴いてしびれてしまった特に思い入れの強い曲。
どの曲にしても、その人の一番の代表曲!っていうところをあえて外して、知る人ぞ知る名曲を集めているところがこのサントラのなんともニクいところ。
このアルバムは何度聴いたかわからないくらいです。
また全曲通して聴く雰囲気がたまらなくいいんだ。
もうこのサントラに入ってるそれぞれのバンドについて朝まで語り明かしたいくらいの勢いです(^○^)
サントラ盤で言えばもうひとつめちゃくちゃお気に入りがあるからそれもいずれここで勝手にアルバムレビューしちゃおう*\(^o^)/*
またまた盛り上がって来てしまった(^○^)