読書メモむかし僕が死んだ家/東野圭吾幼少期の記憶を取り戻すために古い家を訪れる話登場人物が少なくて読みやすい主人公と既婚の元カノのやりとり全然結末が読めなくて最後まで楽しく読めた結末自体はすごく後味の悪く気持ち悪かったけどミステリーとしてはスッキリしていてよかったなかなり前の作品とは驚いた面白かったです