シャルル・ミュンシュという指揮者、パリ管弦楽団との晩年の演奏が特に凄まじい。情熱的でヘヴィーなのである。引退してたのに、わざわざ生き返ったのである。蘇りである。奇跡である。ブラームス1番の導入部を初めて聴いたあの感動はウソみたいだね♪である。これだけ書いておいて該当の動画が全くないのである。カスリもしないのである。残念である。 *試聴はアマゾンで可能
"ベト7"
"ドビュ海" "ダフクロ "
"Charles Munch conducts Berlioz"
ブラ1が無いのでは仕方がないのある・・・あっ、ワルターがあった。
今日はそれでいいや・・・である。
Brahms:交響曲第1番「第1楽章」1/2
Brahms:交響曲第1番「第1楽章」2/2