アマプラで開放されていたので

観ました。いるかですイルカ





結構面白かったです!

深い映画でした。






ただ時代背景がよく分からなかった🤔

戸田恵梨香の若い頃〜は昭和って感じだけど

永野芽郁は現代寄り?

昭和にしては芽郁ちゃんだけ

話し方が現代すぎたんよな。笑







ネタバレも含みますが

子どもが子どもを産んだって感じの

戸田恵梨香の演技うまかったなあ。

火事のシーンは

それは母親としてないだろと思うけど

全く理解できないわけでもない。





そりゃ、あんな良いお母さん(大地真央)

だったらマザコンになるわ。笑

お金持ちの心の余裕って感じ。

でもお母さんはちゃんと心で子離れ

していて、ばあばとしても役目を

果たしていた。





え!?あ、そうだわ!って思ったのが

映画残り15分〜10分の時に

ようやく永野芽郁が演じた、子どもの

「下の名前」で呼ばれたこと。




それまでは周りの人たちも

「ねえ」とか「この子」とか「あなた」とか

「お前」とかだった。

なんかこの流れ見た瞬間

「そしてバトンは渡された」と既視感

感じたw









その日の朝一番に

めちゃくちゃ甘いものが食べたくて

シロノワールを食べに行きました♪





ブラックサンダーのミニを頼んだけど

ミニでもでかいですよねー




甘いものって最初の

ひと口ふた口が美味しいだけで

それだけで満足するので

残りは消化試合になりがちですw




朝一番に食べて腹壊して

夕飯もそんなに入らず。

シロノワールは悪くない

わたしの胃腸がびっくりしただけ笑