相手が帰ってきて2週間。
ようやくお部屋決まりました、いるかです![]()
お部屋探しで難航したのが、お互い職場が変わらないので中間の土地で探してました。
わたしが辞める決意ができたらあっち側に行って負担を少なくすることができたんだろうけど、いまのとこなくて、授かるか分からないけどどうせなら育休もらってから辞めようかと話し合ってます。今後もまた住まいの土地は変わると思います。
本当こういう時の貯金って大事なんですね
(今更)。これまで銀行から借りたりその時の収入でなんとかなってきたけど、まあ、今回もお祝い金やボーナス月だったので引越しはなんとかなりそうだけど。家電はわたしのを継続して使ったり、新しく買う予定です。
お相手は一応一人暮らしではありますが、現在住んでいる分譲マンションが義母が老後のために買った家です。だから本人は家賃は払ってない。共益費と水道光熱費を払ってるそうです。
なんかあれだけ『一人暮らし経験者がいい』とか思ってたけど、一人暮らしにも色々種類があるのよね…。
相手は『寝れればどこでもいい』スタンスで、わたしが送ったURL見ても『ありだね』ぐらいな返事で、『ここいいじゃん!』っていう一押しの言葉がないので何を重要視してるのか全く見えなくて少し喧嘩(話し合いに近いけど)しました。
聞けば、距離<<家賃だったから、そりゃ今まで払ってこなかったんだから気になる部分だよね。
もちろんわたし側の低収入の問題も頭には入れてます。わたしが収入あったら距離ももう少し近いところで家賃も高めのとこ視野に入れれたわけだから。
部屋の構造はわたしがこだわりあるので、探すのは全然良かったとして、わたしの『ここにしよ!』の一言でお部屋は無事決まりました。相手も、距離と、家賃はきっとこんなもんなんだと構えてくれて、お互い納得が行く部屋になったと思います。
職場までの中間の土地なので、お互いに距離が倍になります。
次の部屋はその次のライフステージへの、とりあえずのお部屋なので、それまでそのお部屋で頑張って行こうと思います。
ひとつ悩みが減って良かったです。