こんばんは
すっごいイライラで口悪いかもしれませんがご容赦ください
クソジジのエンジンなかなか快調
なんならアツアツのノンアルビール出してやればよかったわ
ぶっ飛び義両親のお時間です
たった今。
義父との直接対決でした
場所は我が家。
時間は子供を寝かしつけた後。
とりあえず仕事上がりの義父に鍋を作って待機
義父が来たのでノンアルコールビールを準備して出したら
『いや、温かいやつがいい
ま、鍋だからいいか
』
と、ノンアルビールを出してしまったことをお許しくださいましたw
とりあえず腹ごしらえして
落ち着いた頃に義母と私の拗れた話。
話す要点は3つ。
・同居解消をしたことを謝れと言われていること。
・連絡を取りたくないとブロックされていること。
・節句を蔑ろにされたことで会わないと決めたこと。
まず。
①同居解消したことを謝れと言われていることについて。
義父answer
『そもそも一緒に住むために家を建てたんだから』
…
もう怒りとかじゃなくてね。
いや〜…
笑った
バカバカしくて。
旦那も絶句して硬直してたwww
私もついつい
『いやいやいやいや(笑)それは違う(笑)』
って言っちゃったもんね。
義父
『そもそもそこからズレてるんだよ。サードハウスができるから行こうって転勤願いを出したんだ
』
私
『いやいやいやいや(笑)』
義家族が元々住んでた家が1stハウス、次女が嫁いだ家が2ndハウス、そして私達が建てた家が3rdハウスだって〜
えっ、子どもの家って別荘なのー???
リアルガチで
ジャイアンじゃね?
お前のものは俺のもの!みたいな。
子どもが建てた家が親のモノな訳無いじゃん
もうね。
馬鹿じゃね???
次に。
②連絡取りたくないとブロックされていることについて。
義父answer
『母さんはブロックなんてできないよ!連絡つかないなら電話したらいい』
いやいや、連絡がつかないのが問題じゃなくて、ブロックする行為が問題なのよ。
ブロックできないアナログな義母に義姉が知恵つけて頑張ってるんですよ。
連絡取りたくて義父に相談してるわけじゃないですから
もはや義母も義父も同レベル。
そもそも連絡取りたくない!!と言う人にわざわざ電話する理由が理解不能。
私
『ブロックするって人としてどうなんですか?』
義父
『親と子っていうのは絶対的なもんなんだよ。親会社と子会社みたいなもんだから。親会社がこうだっていえば子会社はそうするしかない。だから子が謝るべき』
私
『子会社にも子会社の良さがあるんじゃないんですか?そこを認めてもらわないと。』
義父
『それは違う。親会社に子会社は従うのが道理だ。これは昭和からの絶対的な関係だから変わらない』
私
『今、平成ですけど』
って言ったら
義父に睨まれた(笑)
親子関係を親会社子会社と例えるあたりからして
…こりゃダメだ
最後に。
③節句を蔑ろにされたことで会わないと決めたことについて。
義父answer
『節句を蔑ろなんてしてない。だいたい来てって言われて何で行かなきゃいけないんだ?来て欲しいなら、お願いします!!って頭を下げに行けばいい』
節句の件は、節句をするので来てくださいと頭を下げに行かなかったのが悪いらしい。
もうね。
今日改めて分かった。
思っていた以上にイカレタ義両親。
もう話せば話すほど
親は神と言わんばかりの絶対的立場を頭ごなしに言ってくる義父。
義父
『今ならまだ修復できると思うけど。だから物のやり取りとかして修復していったらいいんじゃない?』
私
『先月末にギフトを送りましたけど何も音沙汰ありませんよ?』
義父
『それは送り先が間違ってる。俺に送らないと。それは何度も言ってるだろ?』
旦那
『いや、知らない』
私
『普通、届いたなら連絡くらいするのが普通じゃないんですか?』
義父
『それは送り先が違うから連絡来ないだろ。そんな(私に)言われたら俺はこうして来れないよ』
私
『そうですね。分かりました』
私、離席
これ以上話しても無意味だと思ったから。
義父
『ごちそうさまでした』
と帰宅しようとする。
旦那が発表会は来ないで!!って言おうとしたら
義父
『言い忘れてたけど発表会来れないんで』
って向こうから言ったよ。
…
来んでいいわ!!!
頼んでもおらんわ!!!
ぁぁ。腹立った。
でも初めて直接言えたから良かったな。
これで心置きなく疎遠にできそうです。