正月は義両親の家に午後3時到着。
しかし近くに夫婦でよく行く洋服屋さんがあって、旦那がそこへ行こうと誘う。
洋服屋さんから戻ったのが午後4時。
義母が好きなお菓子屋さんのオシャレな菓子詰を持って行ったので大喜び。
そして子どもを抱きたがる。
バルコニーで通る自動車を見せながらあやしてる。
子どもは義父には黙って抱かれるが、義母にはじっとしていない。
よしよし
そして午後5時から宴会
昼食1時だったからお腹減ってない
とりあえず子どもに離乳食弁当を作ってきたから食べさせる
すると義母は自分の手料理を食べさせたいらしく、やたら果汁を勧めてくる。
『今は果汁勧めてないみたいなのであげてません』と断る。
次は果物を入れたヨーグルトを勧めてくる。
弁当にささみとかぼちゃのだし煮を入れていたので『もうタンパク質は弁当に入れたので大丈夫です〜』と伝える。
それでもやたら勧めてくる。
『もうせんべいも食べたし大丈夫です〜』
それでもひたすら勧めてくる。
旦那も見兼ねて『子どものお風呂を入れよう!』と提案。
食後1時間を目処にお風呂に入れ、スリーパーを着せて湯冷めしないようにしたら
旦那が…
『そろそろ帰るね』
時計を見るとまだ午後7時前。
この日の旦那は神様だと思った
