5月25日 ドラッカー
・人が弱みを克服するのは強みを伸ばすことによってのみ
・フィードバック分析
何かをすることに決めた時に、何を期待するかを
書き留めておく
・真の強みを知ることに全力をつくす
強みは自分の持っているものに起因する
自分のもっているものを使って成果を上げる
3月?日のレッスンメモ
3月に受けた(何日かは忘れちゃった)ワルツのレッスンメモが
携帯の下書きに保存されているのに気づきました。
また、忘れないうちにブログに書いておこう!
・お尻の筋肉を使う意 識
・テレスピンで体の開き注意
・スイングをダイナミックに
・膝と股関節を柔らかく使う
・丹田を動かし続ける
・頭を前に、前進に注意
・シャッセで回転しすぎない、
3ですぐロアーして後退動作を継続
でも回転は継続
・ランニングスピンターン他
リバースで左足後退時に
右肩を少し吸い込む感じで
女性の通り道を作る
・ナチュラルファーラウェイホイスク
ボディを与えながらトップを広く
ライズ&フォールだしてワルツらしく
最後は減速して左足使いセイムフットランジへ
スピンの左足は着いた瞬間に回転動作
スピンとオーバーターンを分けて足を使ってロア
5月15、16日 練習で気付いた事
■ワルツ
・右へシャッセからオープンナチュラル
肘の方向へ進む、CBMPへ後退、
後退の右足の上を通過してオープンナチュラルへ
・音楽表現
・ファーラウェイホイスクからセイムフットランジ
ホールド広く
セイムフットランジで肘の方向にまっすぐ動く
・ナチュラルターン
パートナーの狙う場所、右ホールド抱えすぎない
・後退動作
胸を足の上に乗せて動く
・ファーラウェイリバース
右肩を入れないキープ、とくに回転動作、
お尻の筋肉を使う意識でダイナミックに下半身を使う
・オーバーターン&ターニングロック
早いタイミングでPPへ、回転動作を早めに終わる
■タンゴ
・ダブルチェイス~セイムフットランジ
チェイス時の回転深く、へその向き
セイムフットランジでパートナー入る場所を作る
・ランジロール
右肘下げない
・ファーラウェイリバースからスローアウェーオーバースウェイ
足の上を通過する、回転動作でホールドを
キープしたまま動く
■スロー
・右足前進時
小さくソフトに
・リバースウェーブ時
へそをパートナーへ向ける
■クイック
・全体で
両肘を高く
・タンブルターンの後、ワンカウントでPPへ
■ベニーズワルツ
・ナチュラルターン
右サイドの軸を進行方向に対して後退させない
5月3日 レッスンのポイント
レッスンの種目は、スローでした。
以下、レッスンのポイント~
・出す足は胸の下
・2を強く
・ポンと乗る
・背骨と両腕が同時に動く、肘をひかない
・肩をひっくり返して、胸から上の空間を広く
さらに右肩を引く
・膝と股関節の緩み
・音の緩急でダイナミックさを表現
・バックフェザー
軸は常に進む、第一クイックをゆっくり、
ピボットの後の前進はスウェーかける
・比較的すぐロアーする意識
・アウトサイドパートナーの動き
・フェザーとスリーステップのしぼり
・カーブドフェザーのアライメント
・スリーファーラウェイで膝をしっかり使って深く
5月1日 練習での注意点
■ワルツ
・ビボットの時の左サイド
左足前進→右シャッセ 腰のスイングと上体の左サイドキープ
・ファーラウェイリバース
股関節柔らかく、胸は前
・ターニングロック→右後退→PP 右サイド折らない、むしろ上げる
・レフトホイスク→スタンディングスピン 右ホールド広く
・ファーラウェイホイスク
左足にしっかり乗る
■タンゴ
・ターニングファイブステップ 2→4までのメロディ
・ベニーズロック
上体のトーン高く、胸を前に
・ダブルチェイス
おへそを相手にずっと向けて、二回目チェイス前の狙い所への
コンタクト強さ、左ホールド下がらない
・ファーラウェイホイスク
ホイスクの際に右肩を引くかんじ
・ファーラウェイリバース
女性の狙う位置とポジション
■スロー
・チェックドリバース
腰のスウェーチェンジ速やかに
胸は前に、でも胸から上の空間は広く
二人が反発する感じでスペース作る
・スリーステップ→スウープ
腰のスウェーチェンジ速く
・リバース回転動作
右ホールド広く、右サイドがアップ、
男性は軸になることを意識する、
右ホールド引っ掛かるように、ハンマー投げのイメージ
・後退→右足に乗る動作
前にいることを強く意識する
・リバースウェーブ→バックリバース
胸から上のスペース ベポラップをぬられてるイメージ
■クイック
・ツタッター
右ホールド高くキープ、コンタクトポイントは
パートナーに与え続ける、胸から上は右ローテーション
・テレスピン
胸を前にキープ
・ツルからのスウェーチェンジ
パートナーのどこを狙って動くかを意識
■ルンバ
・ファンポジション→振り向かせ、力を入れすぎない
→向かいあいホールド、二人のポジション注意
■サンバ
・クルザードウォーク
体全体の斜め方向ストレッチ
・ホイスク
リラックスすることで柔らかい動き表現
■チャチャ
・ロックの際の左足を最後まで使いきる
→次のチェック動作へ
・ニューヨークのラインストレッチ
■パソ
・下にしっかり踏むことでバランスキープ
・シャッセケープ
ホールド広く、肩から上の空間広く
・第一ハイライト後のウォーク動作をダイナミックに