年齢を重ねて趣味ができたことは良かったですが
こんなに夢中になるとは
この半年で随分とハマってしまいました。
安全圏である標準ズームレンズ24-70から始めたのですが、キレイに撮れるのですが、満足しなくなりました。
撮った写真が面白くないのです。
写真ってキレイに撮れれば良いものじゃないことに最近気付いてきました。
絵と同じなんだなって思う。
スマホ📱なんかわかりやすいと思います。
手前から奥までビシーっとピントが合ってクリアな写真🤳、キレイなんだけど無機質な感じ…
一回見たら、それで終わりな感じがする
癖のあるものは人を魅了します。
人も癖のある方は…同じですねー
印象的な絵画🖼や写真も
フルサイズセンサーの良さを引き出すには、技とレンズが必要です。
それで、イロイロなレンズを試しては調べて、重さ、扱いやすさ、描写
同じsizeレンズでも、価格が高いのが良いものでもないんですね
明るいレンズは太い、重い、それを見栄張ってカッコつけて撮影してる人も見かけますが、たぶんそんなに使わないでしょう。
ワタシにはこのレンズが魅力的でした。
55ミリ 1.8解放の単焦点レンズ
提灯がたこ焼きに見えてきますね。
描写力だと思います。
ソニーストアでバージョンアップ作業中のパソコン💻をパチリと撮影してみました。
パソコンが生き物みたいに主張してるでしょう?
パソコンがボケて老眼鏡がオシャレに見えてきますね。
撮り方次第で見た目も変わります。
では街中スナップを
セントラルパークの花
何でコアラ🐨抱いてるのだろう!
テレビ塔をバックにポージング











