僕のレッドウィング紹介その3
レッドウィングとしての
購入3足目は
限定復刻モデル9875ゴールドラセット
めちゃめちゃ気に入ってます。
デザイン、革の質、色目、ステッチの復刻裁縫や専用糸やセッタータグなどの復刻モデルならではのこだわったディテールが嬉しいです。
ヘビーマニアの方からすれば昔のレプリカと言う方も見えますが、私は考え方が違います。
なにせ新品からこの復刻モデルが履けるなんて幸せデスよね。
でも、でも❔
なぜかわからないけど、
僕はレッドウィングラインナップ中で
クラッシックワークタイプは
モックトゥを選んでしまいます。
ラウンドトゥモデルを買わない理由は、トラクショントレッドソールもしくはクレープソールタイプブーツならモックトゥがクラシカルワークブーツらしいと思うから。
ラウンドトゥタイプならばクレープソールじゃなくて、もうワンランク上のブーツの方が様になるのかな❔って。
好みの問題だから決めつけたい訳では無いですが…
ラウンドトゥタイプでレッドウィングならベッグマンなどドレッシーなモデルが良いかも!
革の質はレッドウィング定番モデルよりかなり硬いです。
私はチョット手こずりました。
けど、その時期を過ぎますと、
足のカタチがブーツにくっきりと残ります。
これが履いてから2週間の状態。
シルエットがかなり変化します。硬い革だからエイジングが進みカタチが変わると硬い状態でカタチが固まりますよ。
色合いのエイジング具合も楽しみです~‼
また、エイジングが進みましたら、報告します
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