最近のMegさんの漫画を読んで泣きまくっている私です。


頑丈に作った不幸メガネがぶっ壊れ

めちゃくちゃ愛されてたし
めちゃくちゃ愛されてるということにしたら


愛されてた
大事にされてた
想ってもらってたことを思い出す。


私は高校受験の日に
父に車で高校まで送ってもらった。

父はそれまで何回も高校までの道を走って
シュミレーションしてくれてた。


それでも当日は渋滞にハマって焦って

無事高校についたら

私の足を車でひくという珍事件を起こしたけど。

ぷぷぷ笑

ちょっと乗り上げただけで無傷だったし

私は厄落としを出来た気がして

無事合格できた。


本当にめちゃくちゃ愛されてたなぁ。


両親が生きている間に思い出せて
本当に幸運だと思う。



私の見ていた世界
両親が見ていた世界
家族が見ていた世界


人の数だけ真実があるんだと思う。


幸せな方を見るか、不幸な方を見るかは
自分で決められる。




どしゃぶりの競馬場w

雨がライトに照らされて
星が降ってように私には見えました。


「過去は変えられるけど
未来は変えられない」


離れてやっと意味がわかりました。

一人さんありがとう。