詩「ふとした宗教」です。 ふとした宗教 廊下を 歩いていたら。。。静かな湖面の或る意味で。。。 夜の形を夢想すると、、、 音の波形の湖面のさざ波よ。。。いざいざ清く。。。 横並びに見ていると。。。 いくつもの。