朝から、この3月に亡くなった方の所得税の予定納税について税務署に電話し、
特別徴収を普通徴収に変更してもらうため市役所に電話し、
所得税の予定納税の減額申請を税務署に提出し、
法人の設立届を県と、市に提出してきました。
電話の相手はどちらも男性
素晴らしい対応 と感激するほどでもなかったが
並より上の応対をしてもらいました
税務署の受付は女性
最近の署の受付は感じいいですよ
満面の笑みではないですけど、高圧的なところは一切なく
気持ち良く受け付けてもらいました
県は、男性に提出
「こんにちは」と挨拶があり
受付印を押した後も「どうぞ」
声は大きくないけれどきちんとしてます
さて、市役所
ここ最近、電話で2回もぶち切れてるお役所
対面の応対はいかに
出てきたのは30歳前後の女性
だるそうにカウンターまで
こちらが書類出すまで一言もなく
受付印を押した後
こちらから「どうも」
と言ったら
うっとうしそうに「どうも」
それもなんか
メンチきっとんか
と思うくらいの目つきの悪さ
首からぶら下げてる名札を見ようとしたけれど
ひもが長くて下腹の辺に裏返ってブラブラ
名前の確認ができませんでした
きちんと応対ができる市役所職員がほとんどだと思いますが
ほんまええかげんにせえよ![]()