お客さんの○○税の減免申請のことで役所へ電話したら
女性が出てきたので、
「前年の年収が600万円超えてるけど、どうにかなりません?」
って聞いたら
「無理です。そう決まってますから。」
そっけない返事
「でも、給料未払いやし、無理?」
「無理です。書類でそうなってたらだめです。」
こっちはあかんのは判ってきいとるんじゃ
でも、言い方があるやろ
「今、役員やけど給料ゼロやし」
「働いてたら給料あるでしょ」
何ぬかしとんネン
中小企業の社長は、自分の給料払わんでも従業員にははらわなあかんねん
「仮にゼロでも退職してないとだめです」
つっけんどんにボソッとめんどくさそうにぬかしやがる
ここの役所の女はどいつもこいつも(前と併せて2人目やけど)どんな教育受けとんネン
おんなじ答えでも言い方一つで受けとる方の感じ方が全く変わってくるんやぞ
今日はどならへんかったけど、やっぱりいっぺん役所の上の方に一言いっとくべきでしょうかね
このままじゃ、素直に税金納める気にはなりませんよ