小さいころはジュースなんか飲まずに
水道水か麦茶
駅前をぶらぶらしてるとジュースの自動販売機
でも今みたいなペットボトルや缶じゃなしに
自販機の中で噴水みたいにジュースがあふれてて
・・・・・お金は持って無かったから結局飲めずじまい
小学生になると、家に米屋さんが届けてくれた「プラッシー」が
よく振らないと底になんか溜まってました
もう少し大きくなると「チェリオ」が登場
おいしかったなぁ
オレンジとグレープがあったけど
やっぱりオレンジ
人工的な味がたまりませんでした
大体同時期にファンタオレンジもでてきてたかな
その後にファンタグレープが発売されたような記憶があるけど違うやろか
グレープは好んでは飲まなかった
チェリオと一緒でやっぱりオレンジのほうが口に合う
で、いまだにのどが渇くと飲みたくなるのは「ファンタオレンジ」
アルコールは苦手、体が受け付けません
なんでかなぁ
自販機はファンタグレープはおいてあるけどファンタオレンジ置いてあると子無っ茶少ない
コンビニにもあんまし置いてない
だから買い置きしちゃいます
寝る時は、必ず枕元に「ファンタオレンジ」
夜中喉が乾いて目が覚めたら「ファンタオレンジ」をごくり
そりゃ痩せませんな
糖尿病大丈夫やろか
でもやめられません
蓋開けて時間がたってないときより、炭酸がある程度抜けたときのほうが甘くて好きです