7月頃に開始される生活困窮世帯への給付金。
緊急事態宣言の発出から度重なる延長…
生活困窮者っていうのは一体どういう基準だろうか。コロナ禍で休業を余儀なくしている企業や
オフィス。現在日本国民全ての方が困窮していると思う。だから、生活困窮世帯ではなくて、
一律給付として、支給するなら支給するべきだと
考えます。年収、月収で基準を作られても
だいたいは、支出額の方が上回ると思います。
だからこそひとり親家庭や、困窮世帯と限定せず
全国民に支給するべきだと思います
また、困窮世帯にあたる条件として
収入が減少し、緊急小口資金の借り入れ上限額に
達している世帯とあります。
収入の減少は分かりますが、緊急小口資金の
借り入れをしないと支給してもらえないのか?
まるで、借金を勧めているとしか考えられません。 国は、国民の生活を助けようとしているのか
それとも、さらなる負担をかけようとしているのか。みなさんは、どう思いますか?
