7月頃に開始される生活困窮世帯への給付金。

緊急事態宣言の発出から度重なる延長…

生活困窮者っていうのは一体どういう基準だろうか。コロナ禍で休業を余儀なくしている企業や

オフィス。現在日本国民全ての方が困窮していると思う。だから、生活困窮世帯ではなくて、

一律給付として、支給するなら支給するべきだと

考えます。年収、月収で基準を作られても

だいたいは、支出額の方が上回ると思います。

だからこそひとり親家庭や、困窮世帯と限定せず

全国民に支給するべきだと思います

また、困窮世帯にあたる条件として


収入が減少し、緊急小口資金の借り入れ上限額に

達している世帯とあります。


収入の減少は分かりますが、緊急小口資金の

借り入れをしないと支給してもらえないのか?

まるで、借金を勧めているとしか考えられません。 国は、国民の生活を助けようとしているのか

それとも、さらなる負担をかけようとしているのか。みなさんは、どう思いますか?


困窮世帯に最大30万円支給 コロナ新給付金、政府が創設検討 | 毎日新聞政府が新型コロナウイルス感染拡大が続いて生活が苦しい世帯向けに、新たな給付金を創設する検討に入ったことが25日、分かった。預貯金が100万円以下といった要件を満たす世帯を対象とし、7月以降に3カ月間で最大30万円を支給する方向で調整している。既存の支援制度は生活費などの貸し付けが中心。コロナ禍の長リンクmainichi.jp