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今年も 早5月に入り 何と1年経つの早い事だろう
ふと自分の足跡を 残したく成りました。
来年の誕生日が来れば 本格的に年金が出る。 そう思ったら自分の
人生は、何だったんだろう。 本来なら私は、4歳の時死んでいたのだから
生まれた時背中に 赤い痣が有ったそうです。4か月の検診で その痣が
大きくなって 病院の先生もびっくり調べたら 肉芽と言われ 「切り取らないと
命の保証は、無いと」言われて両親どれだけの思いだったでしょうね。
その当時 赤ちゃんに麻酔を掛ける事が出来ない時代だったので大変だった
でしょうね。
麻酔無しで 大人が多数で抑え手術し11針縫ったそうです。
母にその事を聞いたのは、何時だったか良く覚えていませんが ショックは、
無かったです。
でも今みたいに 赤ちゃんでも麻酔が 出来る事 素晴らしい 私の鳴き声
凄かったらしいです。
両親は、厳しかったけど 感謝です。父も私が卑屈に成らないちゃんと話して
くれたし 親としては、助かって欲しいと 心を痛めたと思う
傷が背中だったので 見えないし 神経質だったけれど 分ると納得して
しまう自分が 有って 今みたいに傷が有ると 汚い人間みたい言う人など
居なかったし みんな最初は、聞いて来るけど ちゃんと説明すると分かって
くれて いじめられる事なかった。
私を助ける為先祖が守ってくれたと思います。霊感体質で これも先祖のお陰で
見る事は在りませんが 何度か乗られたことは、有ります。
それと直感が当たる事 ある人に言われた事ですが「貴女は、人を呼ぶ相だね」と
例えば、食事しようと行きます。ちょうど混んで無く良かったと思っていると
ガラガラの状態だったのです。注文し待っているとお客さんが入って来る
今日も息子と遅めのランチ 混んで無くて良かったと思っていたら入って来た。
韓国の友人が韓国料理屋を やっていてちょうど ガラガラで何の気なく
その事を話していたら お客さんが入って来て 余り広くない店がいっぱいに成り
びっくりしてた。そんな事が何度か有りましたね。
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