昨日怪我し今日は、2日目 さすがに傷の所が 立つ度に当たり痛い

 昨日病院で寝て 縫ってもらっている間 意外と冷静な自分に呆れていた。

 普通怪我して血が出て止まらないと パニックを起こすけど

 「足を包丁で切った」と言った時 もう息子達もなれた物で 「歩けない」と言ったら

「救急車呼んで早く行きなよ じゃ行って来ます」と来たもんだ(少しは心配したら)

 あのまま血が止まったから (行かないでも大丈夫かも?)何て一瞬思った

 でも痛いのでこれは、まずいかもと 病院に行ったのが正解でした。

 今日は、母の日 名古屋の息子夫婦からプレゼントが来た。

 夜遅く届いた旨の電話をし 足を怪我し歩けないと言ったら 「そう」の一言

 明日消毒に行く日だ。月曜日だから混むだろうなと 思いつつ足を見たら

 傷口を巻いてある包帯が ずれて 固定の為の包帯がじかに触れている

 包帯を外し傷口が見えて来たので 「こんな風に縫って有るんだ」と

 確かめつつ傷口に ガーゼを載せ包帯を巻きなおし 足を固定しその上から

 包帯を巻きなおし 看護師の人が巻くようにように出来なかったらしく

 傷口の痛い事 もう情けなく成って来ました。

 歩けるという事に感謝しなくては、思いました。

                  つづく