仕事から帰ると、5枚の紙が。

『ふぁーる』…?

野球でも書こうとしたのかな?



『パパ、違うよ~。ホラホラ』

と、izさんからツッコミツッコミ



一人で勝手に

『紙芝居ラクロス』を作成したらしい。


激しい戦いだったFINAL4

Jも子供心に、何かを感じたのでしょうか?




ドローから、サイドへパスしたところで、『ふぁーる』


ichiノート


ドローから、GBになったり、パスを繋いだり、走ったりして、

左前から慶応シュート。

1-0


ichiノート

ドローから、白チームが右に展開し、正面に繋いでシュート。

1-1


ichiノート


後半開始。

ドローから、

中央左でパスを繋ぎ、逆サイド展開後、

ゴール前で短いパスを繋いでシュート。

2-1


ichiノート


ドローから、慶応(色は白になっているけど…)がボールを一度後ろに下げ、

細かくパスを繋ぎ、合計10人のプレーヤーが関わりシュート。

2-2 同点。


ichiノート



だそうです。





どうですか?

この俯瞰して展開を見れる、鋭い戦術眼を持つ5歳児驚き顔



女子W杯を2回連続観戦アメリカチェコ国旗に行ってるだけに、

イメージだけは、世界レベル?




どうりで、

サッカースクールサッカーボールで試合をしても、

幼稚園児にありがちな、ボールに集ることなく、

相手ボールになったら、ゴール前に戻り、

味方が取ったら、追い越して走るわけだ。


そして、いつまでもボールに触れないけど。。。



これは、才能なのか?






ほんじゃあの