世の中がどんだけこの話題で盛り上がっているかWBC

ホント大したもんだね。


サムライJAPANサムライジャパン





純粋に

世界と戦うJAPAN日本を応援する傍ら




6月にW杯で世界と戦う身国旗としては


何か自分達の考え方として参考にすべきものはないかと

メディアを通じて入ってくるドラマや言葉について考える。






原監督の采配・言葉も


『日本力(ヂカラ)』

とか、最初は「どうかな?」と思うようなものもあったが、

結局そういう言葉によって一つになれるわけであり、


選手のコンディションを見極め、

実績やプライドよりも、現時点での力を優先しながら、

変化する事を恐れずに

チームの進化を引き出した采配は

『素晴らしかった』

という結論に至る。




そして、

やっぱり不振の極みと、神級の決勝打を見せた

イチロー ICHIROの言葉や行動が

ただ単に気になる。


『折れかかった心が、更に折れて、それをなんとかつないで…』

『痛覚では感じない痛み』

『普段の自分と変わらない自分でいる事が僕の支え』


などなど…

時々、『懲りすぎでは?』と思うような言葉もあるものの、

超一流の選手の発する言葉の裏を

じっくり考えるのは、面白い。




マイケル・ジョーダンは『神』でしたが

ICHIROWBCイチローも、もはや『神』の域なんでしょうか…








Nu○ber 『WBC特集号』とか出たら

また買ってしまうんだろうなぁ…








色んな事から、色んな角度で

学ぶ姿勢、大事じゃの。










ほんじゃあの