1-0でマンUマンチェスターUユニフォーム#7の試合

マンチェスターUユニフォーム#7マンチェスターUユニフォーム#10の1点しか入らなかったけど、

見応えがこんなにあるのは

やはり、個人の心技体レベルが最高だからだろうか。

(5:14)




後半早々の退場シーン。

愚かなプレーに対するわずかな失望の後、

そこからのマンUの選手達のHARD WORK。

微塵の奢りもなく、

ひたすら献身的なプレー。

ボールを奪う為のチャレンジもしながら、

奪えなかった時の素早い切り替え。

パク以外の選手も、相当走ってるね。

あのルーニーさえもマンチェスターUユニフォーム#10



これぞ、プロ。



もちろん、両GKの絶妙なポジショニングからのスーパーセーブは

魅力過ぎるし。





得点シーンについて言えば、

マンチェスターUユニフォーム#7へのパスの出し方、パスのスピード、コース

マンチェスターUユニフォーム#7がボールをもらう10秒前からのポジショニングの取り方

マンチェスターUユニフォーム#10のシュートの打ち方、コースの選択



ほんと、ラクロスにも応用出来ます。

DFの『ちょっとした』重心の掛け方の逆をとことん突いていく。

守っているようで、守れない。

とことん追求して欲しいね。





世界最高レベルって、やっぱ面白い。








ほんじゃあの