タイトルから
全く何の事だかという感じだが…
ゴール前でのパスに対する
ゴーリーのステップとポジショニング

一度、動く方の足(図では右足)を開きながら下げるようにして、アークの内側に戻り、
次の一歩(左足)でシューターに向かって踏み出し、
3歩目(右足)を出して、元の体勢に戻りながら前にポジショニングする。
この3STEPで、一気にベストポジションを取れるかどうかが決め手
よく見る“poor move”は
前に出っ放しで、動いてしまう例
ワイドアーク上を逆サイドまで動くと
3歩では、正面辺りまでしか動けないから、右側ガラガラ
意識するのは、骨盤の動き(図のピンク色)
ボールを正面に見て構えている時の骨盤付近の形を長方形とすると
身体を開く⇒回転させる⇒前に出る
の動きが、平行四辺形の頂点を動かして次々と変形させる動きになる
これが、一歩の幅を最大限に大きくして、
最小の動きで最大の移動距離を稼ぐコツじゃ
ナンバの動きがヒント
今まで教えてきた中で、05W杯の対WALES戦でMキが見せたセーブが
この動きに近い動きでスーパーセーブを見せてくれた
(安西先生バリにブルった)
(WALES vs JAPANの最後のシーンをチェック)
このビデオでは
『DROP STEP METHOD』
と言っとる
(ゴールの中にまで下がっとるし…)
オレ流かと思っていたら、また同じような事言ってた(ホッ)
↓
パスに対する対応(2:57)
ほんじゃあの
全く何の事だかという感じだが…
ゴール前でのパスに対する
ゴーリーのステップとポジショニング

一度、動く方の足(図では右足)を開きながら下げるようにして、アークの内側に戻り、
次の一歩(左足)でシューターに向かって踏み出し、
3歩目(右足)を出して、元の体勢に戻りながら前にポジショニングする。
この3STEPで、一気にベストポジションを取れるかどうかが決め手
よく見る“poor move”は
前に出っ放しで、動いてしまう例
ワイドアーク上を逆サイドまで動くと
3歩では、正面辺りまでしか動けないから、右側ガラガラ
意識するのは、骨盤の動き(図のピンク色)
ボールを正面に見て構えている時の骨盤付近の形を長方形とすると
身体を開く⇒回転させる⇒前に出る
の動きが、平行四辺形の頂点を動かして次々と変形させる動きになる
これが、一歩の幅を最大限に大きくして、
最小の動きで最大の移動距離を稼ぐコツじゃ
ナンバの動きがヒント
今まで教えてきた中で、05W杯の対WALES戦でMキが見せたセーブが
この動きに近い動きでスーパーセーブを見せてくれた
(安西先生バリにブルった)
(WALES vs JAPANの最後のシーンをチェック)
このビデオでは
『DROP STEP METHOD』
と言っとる
(ゴールの中にまで下がっとるし…)
オレ流かと思っていたら、また同じような事言ってた(ホッ)
↓
パスに対する対応(2:57)
ほんじゃあの