オランダ、ヘラクレスから○ラヤマ君が帰ってきて、FC東京に入団だそうだ。



向こうの会長は激怒しているそうだ。

「日本に帰って学業に専念するはずじゃなかったのか!?そんな事なら国際移籍証明書を出さん!」とか…



こちらの報道では、○ラヤマがハードワークしないから、解雇したような感じで報道されていたが…。

おいおい、あんたが要らないって言ったんじゃ?



そんな事より、日本の宝と思われていた○ラヤマ君が心配だ。



「今年は去年の倍は点を取りますよ」・・・今年に賭ける思いを語った某週刊誌へのコメント。

「言葉を覚えろと言われたけど、無理だと思った」「向こうを好きになれなかった。楽しくなかった」・・・帰国の弁。





マスコミを通じたコメントだけで判断するのは良くないけど…



若い、若いよ…

本当にプロのサッカー選手として、自分の人生自分で切り開いて、一流と言われる選手になれるのかね・・・?

もっとがむしゃらにやれよ~



なんか、筋の通らない感じが、とてもじゃないが日本のエースになれるとは思えない。190cm台の超大型FWに夢を抱いているのだが、オシム監督はそんな若者には目もくれないと思うよ~。



ちなみに、

イタリア語を自由にじゃべり、英語もペラペラで、この前引退したあの「旅人」は、やはり今も旅を続けているらしく、インドネシアでは食中毒になったそうだ。。。





「どんな環境でも逞しく」

うちの一年生の合言葉。

上手くなりたい気持ちがあれば、グランドが少々悪かったり狭かったりしても関係ねぇ。できる事を精一杯やるんだよ。

スポーツで何かを成し遂げようと思えば、少しくらいの困難は「屁でもねぇ」ぐらいになって欲しいものです。