久しぶりに丸子に行ってラクロス教えてきた。
正月明けにも関わらず、20人ぐらい集まっていた。
一通り技術練をやった後のミニゲ。こういう時のミニゲこそ、楽しくやるべきだ。相手をおちょくった「技」にチャレンジしたり、思いっきりさぼって、攻めの時だけ動いてみたり。
しかし、なかなかそこまで崩したラクロスをできないのも学生なんだろうなぁ…真面目にやってたな。おまけに頑張り過ぎるからヘトヘトになったりして。
最近「AND1」っていうストリートバスケのビデオにハマってるから、「真剣に楽しんでやる」ラクロスに憧れる。自分で楽しむ為には、技術があるに超した事はない。スポーツにおける楽しさって、「できなさそうな事ができる事」でもあると思う。やっぱりすごいプレーを目指す事が技術向上の為には必要なんだろうなぁ。
「IMMER LOCKER」というドイツ語。「いつも緩んでいる」という意味らしい。新聞に出てた。あるスポーツで堅苦しい既成概念にとらわれず、頑張り過ぎずに自由な発想のパフォーマンスを見せる、某日本人選手に掛けられる言葉らしい。それが「カッコイイ」んだろう。もちろんその選手が強いからこそ、だろうけど。
「IMMER LOCKER」-もう一つの意味は「楽しんで勝つ」。
「SLOW&EASY」と共に、自分のライフスタイルにしたい言葉だ。
正月明けにも関わらず、20人ぐらい集まっていた。
一通り技術練をやった後のミニゲ。こういう時のミニゲこそ、楽しくやるべきだ。相手をおちょくった「技」にチャレンジしたり、思いっきりさぼって、攻めの時だけ動いてみたり。
しかし、なかなかそこまで崩したラクロスをできないのも学生なんだろうなぁ…真面目にやってたな。おまけに頑張り過ぎるからヘトヘトになったりして。
最近「AND1」っていうストリートバスケのビデオにハマってるから、「真剣に楽しんでやる」ラクロスに憧れる。自分で楽しむ為には、技術があるに超した事はない。スポーツにおける楽しさって、「できなさそうな事ができる事」でもあると思う。やっぱりすごいプレーを目指す事が技術向上の為には必要なんだろうなぁ。
「IMMER LOCKER」というドイツ語。「いつも緩んでいる」という意味らしい。新聞に出てた。あるスポーツで堅苦しい既成概念にとらわれず、頑張り過ぎずに自由な発想のパフォーマンスを見せる、某日本人選手に掛けられる言葉らしい。それが「カッコイイ」んだろう。もちろんその選手が強いからこそ、だろうけど。
「IMMER LOCKER」-もう一つの意味は「楽しんで勝つ」。
「SLOW&EASY」と共に、自分のライフスタイルにしたい言葉だ。