2018年は本当に

色んなことが

沢山あった1年でした。

 

 

2018年は

自分の愚かさに

人生最大の後悔をし

 

 

周りの人に

沢山支えていただいた1年でした。

 

 

 

でも、後悔しても

もう時間は巻き戻せないから

 

 

その痛みをどうやって

乗り越えるのか?

 

 

ついつい失ったものを

数えては

落ち込んでしまいがちだけど

 

 

今自分に残っているものは何か?

 

この起きてしまったことに対して

どういう意味があるのか?

 

考えていこうと思います!

 

 

この壁を乗り越えられたら

今より強くなれる気がする!

 

 

そして、去年自分が書いた

ブログを見返していて

 

 

改めて

人生は一度きりだということ。

 

 

時間には限りがあることを

再認識して

 

 

 

どうせ同じ時間過ごすなら

 

 

後悔しながら

泣いて過ごすより

 

 

今自分にできることをやって

笑って過ごせるように!

 

 

 

今年もよろしくお願いします!

 


近、プライベートで

ショッキングなことがあり

落ち込むことがありました。

 

 

 

でも、そんな時に

改めて大切なことに

気付くことができました。

 

 

 

それは、

周りの人の温かさ、優しさです。

 

 

僕の悩みを

真剣に聞いてくれる友人がいる。

 

 

抱えている問題自体は

変わらなくても

そんな友人の存在一つで

かなり心が軽くなりました。

 

 

”相談に乗ってくれる”

 

 

それがどれほど

有り難いことか。

 

 

改めて感じました。

 

考えてみたら

 

弁護士も医者も

心理カウンセラーも

 

 

何か問題を抱えている時に

相談する時は

 

 

その対価として

当然こちらはお金を払っています。

 

友人だって、年末年始で

忙しいのに

僕の相談に乗ってくれて。

 

 

その相談に乗ってる時間に

出来たであろう

別のことを犠牲にしているわけで。

 

 

 

 

相談に乗ってくれている時間が

1時間だとしたら

 

 

その1時間で

 

 

働いてお金を

稼げてたかもしれないし

 

自分の趣味を楽しんで

リフレッシュできてたかもしれない

 

疲れた体を

休ませてたかもしれない。

 

 

そんな事を考えていたら

 

 

 

友人が、

自分の貴重な「時間」を

僕にくれていること。

 

 

その事自体が、ものすごく

ありがたいことだなと

改めて感じました。

 

 

そして、

そんな友人が

自分にはいること。

 

 

大きな物を失っても、

まだ自分にはこういった

周りの支えがあることが

すごく力強くて

 

 

 

人生において

大切なものは、

勿論沢山あるけど

 

 

結局のところ、

人と人の繋がりとか

周りの支えって

ものすごく大事だなと思いました!!

 

 

 

困った時に、

周りから手を差し伸べてもらえる

人間でいられているだろうか?

 

 

 

そんなことを振り返ってみた時に

 

 

普段から周りが困ってたら

「大丈夫?」と声をかけたり

 

 

「ありがとう」という言葉を

きちんと相手に伝えたり。

 

 

些細なことだけど

 

こういった積み重ねが

あったから

 

自分が辛い時に

支えてくれる友人が

できたのかな?と思います。

 

 

 

「ありがとう」という言葉の

力はデカい!

 

 

 

 

うすぐクリスマス!!!

 

 

僕は、この時期が

子供の頃から大好きです!

 

 

 

 

街に飾られる

キラキラとした

クリスマスツリーも

 

 

 

 

 

 

冬の冷え切った空気の中で

綺麗に光るイルミネーションも

 

 

 

 

 

 

 

大切な子供や恋人の為に

 

「何をあげたら

喜んでくれるだろう?」

 

って

 

 

大切な人の喜んでくれる姿を

想像しながら

一生懸命にプレゼントを

選ぶ人達の姿も。

 

 

 

 

定番のクリスマスソングも。

 

 

こんな街の雰囲気が

大好きです!

 

 

 

 

 

 

子供の頃は、よく

クリスマスに

男の子が欲しがるような物を

欲しがっていました。

 

 

 

 

 

でも、いつからか

 

 

 

「あれ、もしかしたら

男の子が欲しがるようなもの

欲しがっちゃいけないのかな」

 

 

 

なんて気を使うようになって

 

 

"サンタ”に

「良い子」だと思われたくて

クリスマスプレゼントに

「図鑑」をもらったりしました。

 

 

 

本当は、もっと

男の子が欲しがるような

オモチャが欲しかった

 

 

そんなちょっと

切ない思い出もある

クリスマス。

 

 

 

 

でも、十年以上経った今でも

やっぱり僕はクリスマスが

大好きです!

 

 

大人になった僕には

もう"サンタ"は

来なくなりましたが

 

 

その代わり、

大人になった今の僕には

 

 

「何をあげたら

 喜んでくれるだろう?」

 

 

喜んだ顔を思い浮かべて

一生懸命に考えて

プレゼントを贈りたい

大好きな人がいます。

 

 

(切ないほど、万年片想いですが…笑)

 

 

 

 

子供の頃、

「男の子」としてプレゼントを

もらえることはできなかったけど

 

 

大人になった今、

 

 

 

「男」として大好きな人に贈る

プレゼントを一生懸命考える

サンタになりました。

 

 

 

この想いが叶うことはなくても

 

少しでも、好きな人の

笑顔が見れますように…(^^)

 

 

 

 

 

やっぱり

僕はクリスマスが

大好きです!

 

 

 

 

よいクリスマスを…♪

 

 

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