和紙伝承館。道の駅「安達」智恵子の里 に、和紙伝承館がある。 (二本松市(旧安達町)) ふらっと行ってみた。 「上川崎手漉き和紙」は、平安時代に 「みちのく紙」と称され、 紫式部や清少納言たちに愛された 『まゆみがみ』はここで、 漉かれたと言われている。 ちょうど、手漉き和紙の実演が 行われていた。