とても長い名前のこのレースに、ゼンノロブロイが参戦しました。
発走は日本時間16日の23時5分、生で見ることはできませんでしたが、JRAのホームページで
レースの模様が紹介されています。
どんな相手かさっぱりわからないメンバーだったのですが、7頭という小頭数ということもあって
勝手に圧勝を期待してました。しかし結果はクビ差の2着と、残念な結果に終わりました。
勝った馬はこれまた長い名前のエレクトロキューショニスト、イアリアの馬で7戦6勝なんだ
そうです。道中ずっとロブロイマークといった感じで、直線は大外に持ち出し、豪快に追い込んで
きました。確かに強いことは強いんですが、武騎手の”馬場がボコボコしていた”という
コメントを聞くと、もしかしたら勝った馬との差は馬場の良いところと悪いところの差では
ないのか、という気もしてきます。
それに、ロブロイは直線スムーズに抜け出せなかったので、もし上手く抜け出していれば
勝ててたんではないかとも思えてしまうような、それくらい悔しい結果でした。
せっかく海外、しかも欧州にいるんだから、このまま凱旋門賞を使ってその後にJC、もしくは
有馬記念といったローテーションの方が自分としては楽しめるのですが、どうやら海外はこの1戦
のみのようで、このまま帰国 → 天皇賞 → JC → 有馬記念 ということになるんだそうです。
何だかちょっと残念な気がします。
発走は日本時間16日の23時5分、生で見ることはできませんでしたが、JRAのホームページで
レースの模様が紹介されています。
どんな相手かさっぱりわからないメンバーだったのですが、7頭という小頭数ということもあって
勝手に圧勝を期待してました。しかし結果はクビ差の2着と、残念な結果に終わりました。
勝った馬はこれまた長い名前のエレクトロキューショニスト、イアリアの馬で7戦6勝なんだ
そうです。道中ずっとロブロイマークといった感じで、直線は大外に持ち出し、豪快に追い込んで
きました。確かに強いことは強いんですが、武騎手の”馬場がボコボコしていた”という
コメントを聞くと、もしかしたら勝った馬との差は馬場の良いところと悪いところの差では
ないのか、という気もしてきます。
それに、ロブロイは直線スムーズに抜け出せなかったので、もし上手く抜け出していれば
勝ててたんではないかとも思えてしまうような、それくらい悔しい結果でした。
せっかく海外、しかも欧州にいるんだから、このまま凱旋門賞を使ってその後にJC、もしくは
有馬記念といったローテーションの方が自分としては楽しめるのですが、どうやら海外はこの1戦
のみのようで、このまま帰国 → 天皇賞 → JC → 有馬記念 ということになるんだそうです。
何だかちょっと残念な気がします。