なんとなく生きてきた、不感症人間(下半身のではないですよ)の僕が風俗に行き初めて趣味ができ始め、ライブ感を持って生きるようになった。ありがとう。風俗嬢という生き方に日々葛藤を感じているあなたへお客視点から伝えたいことを綴ります。