日曜日は
早朝に
少年団の代表から電話があり
約2ヶ月ぶりに、少年団の練習へ行って来ました。
相変わらずリフティングが出来ない6年生たち
足でリフトアップせず、手でボールを…orz
そこは強制的に矯正
手は使っちゃダメよと
フットボールは足でボールを扱う遊び
暫くすると
全員が出来るようになる。
絶対に出来るようになる。
今までやってなかっただけ
ボールを操れるようになるのが先。
蹴るのは後。
その後、ミニゲーム。
自信のない子ほど
ボールを蹴る…orz
そこも強制的に矯正
ボールを持ちなさいと。
取られてもいいから
失敗してもいいから
その内、持ち始める。
『ほら、股が開いてるぞ、股!!』
股抜き成功(・∀・)ノ
『やるじゃん!!』
最高の笑顔♪
失敗してもいい、試合で負けてもいい
保護者の顔色なんてうかがわない。
子どもが主役。
前回のW杯の前に
TBSラジオの取材を受けたことがあった。
【あなたにとって決断とは?】
試合に出る子を決める判断基準について聞かれた。
『はい。先発メンバーはジャンケンです(笑)!!
誰がキーパーやるかもジャンケンだし、勝ってても負けてても全員平等に出します。
ポジションは子ども達が話し合って決めます!!』
ボツにならずにOAされた(笑)。
他にも数名インタビューを受けていたが
その中のある人は
『試合のお手伝いをしてくれたり、チームに協力してくれる保護者のお子さんは優先的に出します!!』
……。
はぁ?
開いた肛門が塞がりません。
う○こダダ漏れですわ
何言ってんのコイツ
見るとこそこかい!?
子どもの為に、休みもなく一生懸命働いてる親がいるんだよ。
そうして、服や靴や月謝や弁当…etc
それだけで十分でしょう?
まぁ
そういう人とは一生係わらないでしょうが
もっと子どもに目を向けて欲しいね!!