後悔ではないもうなんとな く終わりなんだと思った部屋に飾り始めたユニフォーム部屋が少し明るくなったけど多方面に気持ちが忙しくなるのは面倒夢は夢で終わりしようきっと彼を終わりにする存在だったんだそれが久々にできた男の推し笑じゃないと終わらせられなかったんだ反省ばっかり!