…とは、
亡くなった年から、丸12年が経ったということ。
回忌の数は、亡くなった時を1と数えるからなんでしょう。
今日はアニタの13回忌、
日本なら、少し法事も大がかりになるかもだけど、向こう(香港)ではそうでもないのかしら
?
さすがに彼女に関する話題も、出ることは滅多にないし、出てもあまり好ましくないこともある淸。
そんな中、
今年のNHK紅白歌合戦、トリを近藤真彦さんと松田聖子さんが務めるとか?
最も活躍した時代を同じくする歌手の2人が、そういう立場でステージに立つというのが、なにかしらちょっと感慨深いものがあるなぁ…と。
まぁ、その当時は全然、香港スターにも興味なく、梅艶芳(アニタ・ムイ)って名前すら知りませんでしたけどね渹。
でも知ってしまえば、興味どころか、のめり込んでしまったわけで…淼、
知るきっかけは80年代の映画作品とその主題歌。
やはりその当時のアニタはスターであり、のめり込ませるだけの魅力が溢れていたんだと、今更ながらに思いますわ
。
あ、もちろんアニタは90年代以降もずっと魅力的でしたよ~


今宵もまた、彼女の魅力を感じれるような、素敵な歌声を聴いています…
亡くなった年から、丸12年が経ったということ。
回忌の数は、亡くなった時を1と数えるからなんでしょう。
今日はアニタの13回忌、
日本なら、少し法事も大がかりになるかもだけど、向こう(香港)ではそうでもないのかしら
?さすがに彼女に関する話題も、出ることは滅多にないし、出てもあまり好ましくないこともある淸。
そんな中、
今年のNHK紅白歌合戦、トリを近藤真彦さんと松田聖子さんが務めるとか?
最も活躍した時代を同じくする歌手の2人が、そういう立場でステージに立つというのが、なにかしらちょっと感慨深いものがあるなぁ…と。
まぁ、その当時は全然、香港スターにも興味なく、梅艶芳(アニタ・ムイ)って名前すら知りませんでしたけどね渹。
でも知ってしまえば、興味どころか、のめり込んでしまったわけで…淼、
知るきっかけは80年代の映画作品とその主題歌。
やはりその当時のアニタはスターであり、のめり込ませるだけの魅力が溢れていたんだと、今更ながらに思いますわ
。あ、もちろんアニタは90年代以降もずっと魅力的でしたよ~



今宵もまた、彼女の魅力を感じれるような、素敵な歌声を聴いています…
