ポイ活投資の沼

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ポイ活から投資へ、さらには夢の配当金生活を目指すブログです。
だが、まだまだ目標は遠い!!

 

  ファミペイチャージの楽天ポイント付与

 

またまた大分間が空いて申し訳ありません。

早速、本題に入りたいと思います。

前回では、楽天デビット→ファミペイ残高→ファミペイバーチャルカード→JAL Pay残高の順で手続きを行いました。

この中で、楽天デビットからファミペイ残高へのチャージで、楽天ポイントが付与されるのかどうか若干不安でした。

この手順で楽天ポイントが付与されるのは翌月の15日ということで、先月の手続き後、今月の15日まで付与されるかどうか待ってみました。

結果は、無事付与されていました。

20,000円(毎月の上限値)を楽天デビットカード(JCB)を使ってファミペイ残高にチャージすることによって200pt付きましたので、1.0%の付与率ということになります。

いつ制度改正されるか分かりませんが、とりあえずは一安心です。

 

 

  JAL PayからANA Payチャージ以降

 

それでは、前回JAL Payまでのチャージが終わっているので、それ以降の手続きを見ていきましょう。

まず、JAL Payのバーチャルカードを使ってANA Payにチャージしていきます。

このチャージでJALマイルを付与してもらうには、いくつかの制約があります。

まず、JAL PayからANA Payにチャージすることによって付与されるJALマイルは0.1%です。

本当に僅かなマイルしか付きませんが、JALマイルの価値が世間的には、通常の楽天ポイントなどの価値(1pt=1円)と比較すると2倍以上の価値があるとの位置づけなので、通常ポイント換算すると低めに見積もっても0.2%付与されると思ってもいいのかもしれません。

その他の制約としては、

JAL PayからANA Payへのチャージは20,001円以上であること。これは、JAL Pay側の制約となります。

上記を理由として、ANA Payの本人認証が済んでいることが必要となります。

なぜなら、ANA Payの本人認証が済んでいないと1回あたりのチャージは20,000円までという制約があるため、チャージ手続きが途中で止まってしまうからです。

上記を前提として、今回は21,000円分をJAL Payのバーチャルカード情報を使ってANA Payにチャージしていきます。

実は、この手続きは大分前に行っていまして、手続きの3日後にはJALマイルが以下のように付与されています。

JALマイルはショッピングマイルとして付与されているようです。

21,000円チャージしたので21マイル付与されるのかと思っていましたが、1,000円のチャージ分は切り捨てられたのか、付与されておらず、付与額は20マイルでした。

 

ここまでで、楽天ポイント200ptとJALマイル20マイルを手にしたことになります。

 

次回は、ANA Payからのチャージ手続きに入っていきます。

 

 

  今日の資産

 

株式市場は、AI・半導体関連ばかりが上昇しており、その他の株は上昇の波に乗れていないものが多いように思えます。企業の3月期決算発表も終わってしまい。しばらくは材料難でじわじわ下げる展開が続くのでしょうか。とりあえずは様子見といったところでしょうか。

仮想通貨は最近少しずつ上げてきています。

楽天モバイルの5月分支払い(ポイント利用)971円、楽天証券の投資信託購入(ポイント利用)500円を預金に加えます。

 

現在の借入 0

2026/5/17

NTT株   227,700 評価損益△3,300

ソニーFG株  44,100 評価損益△600

ETF 37,840 評価損益+2,420

預金 4,498+971+500=5,969

仮想通貨 17,716

合計 333,325

自身からの借入残 0

333,325(現在のポイ活投資純資産)