こんにちは。
夢に向かって一日一日を大切に積み重ねる理学療法士、板橋隆宏です(*^^*)
ある人が何かをするときには必ず、その人と相手がある。
それは相手が人であっても、物であっても、事であっても。
当事者同士なら、話しは早いが時に片方が一方的になったり、お互いに気を使いすぎたり、感情的に近付きすぎたり離れてしまったり。
そこで中立的な第3者がいると、案外当事者同士の関係性もスムーズになり付かず離れず、いい関係が保てるのではないだろうか。
第3者は中立的、客観的でありながら主観的想いを両者に伝える。
しかし、ここに第4者が入ってくると一気に話しがややこしくなってくる。
第3者が第4者に伝えて第4者が入ってくると意見が増えすぎるし、客観性がぶれだしてしまう。
人間関係でも、自分の心の葛藤でも、友人関係でも、恋人関係でも、夫婦関係でも、会社の会議でも、、、。
いかに中立的な第3者にいてもらうか、はたまた、いかに人数が増えようとなるべく当事者意識+第3者的観点を持つか。
いかにして第4者をつくらないか。
でも、第4者はどこからともなく正義感を持ってやってくる。。。
ややこしかな人生。
ですね。
でも、この構図が分かれば問題点も見えやすくなり、対処もし易くなりますね(^ー^)
つまり、第3者はなるべく作ろう。第4者には気をつけよう。
という話しでした(*^^*)
今日も最後までお付き合いありがとうございました☆
では、また(^ー^)
