感覚を駆使したタッチング(ふれあい)で、こころと身体を健康にする。
フリーランス理学療法士の板橋です(^ー^)
ブログへの訪問、ありがとうございます。
感情の蓋を開ける。
あなたは、やりたいことや欲しいものがあったら、どうしますか?
勿論、買ったり我慢したり・・。
ですよね。
でも、振り返ってみるとどうでしょうか?
圧倒的に、我慢の方が多くはないでしょうか?
我慢する度に、理性を働かせてはいるのでしょうが、
お金がないから、時間がないから、あの人がいるから、などなど
我慢は、美徳とされている反面、感情にはネガティブな要素が蓄積されていってしまいます。
そして、知らず知らずのうちに、どうせ私には・・、から、私はこれでいい。に変換されていき、勝手に自分の枠を作ってしまいます。
そして、それがいつの間にかあなたのセルフイメージとなっていきます。
私も、そうでした。
しかし
以前、潜在意識を見つめ直すセミナーに参加してきました。
そして、そこで自分の潜在意識にコンタクトし、感情の蓋を開けるワークを行いました。
すると、どうでしょう。
今まで、何かに抑制されていたのか、それが解放され、色んな想いがどんどん泉の様に涌いてきました。
そして、今では色んな想いが、アイデアという形になって涌いて出てきています。
しかし、まだ行動の感情が追い付いてないようで、どんどんアイデアが流れて行ってしまってます。
凄い事ですね☆
でも、大丈夫。次から次にアイデアは溢れて来ているから。
さて、次は行動の蓋を開けないといけませんね。それでも、以前の私に比べると行動もかなり変わりましたが・・。
よし、行動に移そう!!
また、明日から楽しくなって来ますね☆
そう言えば、最近は我慢することが減ったなあ~(*^^*)
