11月下旬に入り、タイは乾期に入った。日本でいえば夏休み明けの9月といったところで、「ホット、ホッター、ホッテスト」の3季しかないとされるタイも、少し涼しい秋の風を楽しめる季節だ。

 バンコク首都圏でここ数カ月、騒がれた洪水が終了するのも、雨期終了ということで時間の問題となっている。

 ただ、洪水騒動では思わぬ「大物」が都心に登場したりして、驚かされた。今月上旬、タイ政府が洪水対策本部を置いている都内ウィパワディランシット通り のオフィスビル、エナジーコンプレックス前で体長7メートルのニシキヘビが捕獲されたほか、体長5メートルを超えるニシキヘビの捕獲が相次いだ。

 観光名所のワット・ポー前などで観光客の首に巻きつけて写真代を稼ぐニシキヘビは都心でもよく目にするが、本物のニシキヘビがオフィス街でたむろしていたとは驚きだった。オフィス街のネズミとかオオトカゲのトッケなどを食べていたのだろうか。

 この他、郊外では体長80センチのスッポンが排水溝などで見つかって池に放されたりしている。また、今月下旬には、バンコク西隣のサムットサコン県クラ トゥムベーン郡で、タイ人男性が歩行中に水中で何ものかに足首をかまれ、40針縫う大けがを負った。多分、ワニにかまれたのだろうが、洪水騒動であぶり出 される「大物」たちの報道に異国を感じる。

スーパーG,オートマチック,自動売買,自動売買ソフト,自動売買ツール,自動売買システム,FX自動売買,FX自動売買ソフト,FX自動売買ツール,FX自動売買システム,FXオートマチック
イタリアショックで大きく下げた。日本市場は迷いの雲の中にある。いつ晴れるのか。
今年は、震災、欧州問題、タイ洪水、オリンパスショック、
波乱が次々と起こり、このまま一年終わってしまうのかなあと思っている。
米国株が世界で最も強かったのだが、ダウは200日線を越えたが、
SP500が10月以来、200日線で頭を抑えられ続けており、
戻り相場の中で、短期的には壁にぶつかっている。
イタリアの情勢はギリシャとは異なる。経済規模がユーロ圏で3位であり、
もし破綻したら、その破壊力はギリシャショック時とは桁違いになる。
びびって大下げになるのも無理はないが、しかし、冷静に見てみると、
まだそれほどは情勢は逼迫してはいない。財政赤字はGDPの4.6%、
ギリシャの10.6%の半分以下。基礎的財政収支は黒字。
この下げは、マーケットが首相の退陣、次の改革を催促しているという意味の下げ。
10~11月は来年を見据えて投資を考える時期。
私が現在執筆中の2012年大予測でも書くが、来年は星回りでは、仕手株相場の年。
有名な仕手筋の人が6年ぶりにブログを再開した。87年のブラックマンデーのとき、
逆行高の銘柄が7銘柄あったが、翌年いずれも大相場に発展した。
仕手株が相場全体に活気をもたらすといいが、そうならなくとも、
限られた個別銘柄で利益を出せるチャンスが考えられる。これからの動きに注目したい

スーパーG,オートマチック,自動売買,自動売買ソフト,自動売買ツール,自動売買システム,FX自動売買,FX自動売買ソフト,FX自動売買ツール,FX自動売買システム,FXオートマチック

米の指標と決算無双のせいでダウあげたから損切り
欧州ネガティブ発言続々出てるから下がると思って持ち越したらこれだよ
ちっとも織り込まないから、23日のEU首脳会議がっかり砲がきそうで怖いわ
それにしても日経のこの弱さは何なんだ

スーパーG,オートマチック,自動売買,自動売買ソフト,自動売買ツール,自動売買システム,FX自動売買,FX自動売買ソフト,FX自動売買ツール,FX自動売買システム,FXオートマチック