先日、申立書を弁護士さんの所へ持って行きました。

申立書は、簡単に記入できるようにチェックシート
になっていてすぐに記入できましたが、1ヶ月分の
家計簿の記入用紙が同封されていたため、提出に
1ヶ月かかりました。

弁護士さんのほうで清書を行い裁判所へ提出となります。

また、申立書と一緒に必要な書類を準備してくださいと
指示がありました。

参考に指示された書類を書いておきます。

・戸籍謄本
・住民票の写し
・債権者一覧表(民事扶助のときに提出済み

・給料明細(3ヶ月分)
・源泉徴収票(2年分)(民事扶助のとき前年分は提出済み
・課税証明書(2年分)

・住宅ローン契約書
・返済予定表(民事扶助のとき提出済み

・同居人の給料明細書(収入がない場合は不要)
・同居人の源泉徴収票(収入がない場合は不要)

・通帳(残高証明書でもOK)

・退職金見込額証明書(会社で証明をしてもらう)

・保険証券(自動車保険、火災保険、生命保険など)

・車検証(民事扶助のとき提出済み

・土地登記簿謄本(登記事項証明書)(民事扶助のとき提出済み
・建物登記簿謄本(登記事項証明書)(民事扶助のとき提出済み

・固定資産額評価額証明書(民事扶助のとき提出済み
・評価書(民事扶助のとき提出済み

・家計簿(3ヶ月分)

家計簿が3ヶ月分必要なので申立書を提出するのは
5月に入ってからになる予定です。

弁護士さんの所に最初に行ったのが、去年の9月でした。
申立書の提出まで約10ヶ月。

ただ、この10ヶ月は住宅ローンを除き借金の返済は
ないのですご~く幸せな期間でもありますが、しっかり
とお金を貯めておいてくださいと指示がありますので
浪費には注意をしないといけません。

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大川の地で創業してから50年余になる丸田木工株式会社(丸田真大社長)は、約30年以上も前から、アメリカ広葉樹材を使用している。同社が現在取り扱う 木材の中では、約半分を北米材が占めており、他は国産、中国、ロシア、東南アジア材等だ。だが昨今、これらの材は価格や供給が安定せず確保が難しくなって きているため、北米材の割合は今後増えるであろうと丸田氏は予測している。

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TVでも円高や株価下落の


報道で一色ですね^^;


うーん、どこで歯止めが掛かるのか


安易に下値支持線などで


ポジションを構成していると


更なる下落に耐えれなくなりそうです。


僕は簡単な手法を使って


ポジの負担を軽減しながら


ポジションそのものを


外していくやり方を採用しています。


方向が下げ(円高)の一方通行ですし


反発を期待しても仕方無いと


考えています。



今週はそんな感じが続くのではないかと思う。

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