この頃、時間があると考えていること。
本当に心の底からKAT-TUNと赤西仁が
だいすきだな、と実感した。

たっくさんの人がKAT-TUNと赤西仁が
だいすきで、5人のKAT-TUNを
受け入れようと努力してる人、
ずっと"ろくーん"って言ってる人、
YellowGoldに行って赤西仁を理解した人、
たくさんの人のblogを読んだ。

私にもいろいろな気持ちが
出てきたよ。

まず1番に思ったこと。
それはKAT-TUNと赤西仁をこれからも
変わらずに応援し続けること。
ほんとに、KAT-TUNというグループを
好きになれてよかった。
苦しいときもみんなで乗り越えた。
ファンの子よりKAT-TUNの方が辛いこと
たくさんあったと思う。
なのにいつも私達の前では笑顔で
いてくれて、いつも幸せをくれて。

仁くんが、JIN AKANISHIになって、
一人だけでライブやって、
そのライブに行ったときに、
"一人でも大丈夫"というメッセージが
届いた気がする。
楽しそうな笑顔で一生懸命踊ってて、
仁くんらしさも見せてくれて、
赤西仁は赤西仁だってことが伝わった。


ただの"好き"じゃないんだよね、もう。

結成3年後、7年前に
KAT-TUNというグループに
出会えて本当によかった。
好きになってから後悔なんて1回もないし
辛いこともあったけど、いつもいつも
幸せをくれてる。

"あなたの笑顔に笑顔"って言葉が
すごく合っているような、
どんなときでもファンのことを
考えてくれる、KAT-TUNと赤西仁が
だいすき。

5人と1人になっても変わらない愛。
これからもずっと応援しています。


この気持ちを形に残しときたくて
書きました。

KAT-TUN、仁くん
ありがとう