もう一つ、タイトリストのアイアンにも興味があった。先日の出張途中のZBフォージドの顔の良さが心に残っている・・・。
見ていると、CB710があった。これも良さそうな顔
しかし構えてみると、やはりトップブレードが薄め(想像ほどではなかったが・・・)。
ライ角も相変わらず#5で62度。
しかし考えようによっては、シャフトがDGで引っ掛かりはしない。かえってスライスぐらいのはず。
なので、これだけライ角が立ったほうが、自分程度の実力の者はいいのかもしれない。
なんて、考えても見たが、やはり現実を考えると難しそう。飛距離が1クラブは落ちるだろうから、今までのSETTING思想を全部変えなければいけなくなってしまうだろう。
また、ブリヂストンの名器も見た。
TS-201、TS-202、X-BLADE CB、V-301・・・まぁ、こうやっていろいろと考えて見て回るだけでも、いろいろと想像を膨らませて楽しいものだ
『北の武器商人 ゴルフ上達への道』 ←本編はコチラです。
