こんにちは(*´ω`*)
今日もトロける暑さですね〜
ピットの気温は38度まで上がった
タイヤ館福生です(/TДT)/
夏になると、パンク修理が増える当店。
近隣のガソリンスタンドさんや、カーディーラーさんからの
修理依頼も受けてます!
ちなみに、イエロー帽子さんやオート後スさんからも
ご紹介頂いてます((o(-゛-;)オイオイ…
さて、タイヤのパンク修理
大きく分けて外面修理と内面修理があります。
「外面修理」は、タイヤをホイールから外さず、
修理剤を打ち込んで、穴をふさぐ方法で作業が短時間で、
工賃が安いのが長所だが、タイヤをホイールから外さないため、
タイヤのタイヤ内面ダメージは確認できません。
タイヤ専門店ですと、ある程度ならタイヤの外見から
内面のダメージが判断できるんです(*´艸`*)
スタンド・ディーラーでもタイヤ整備士がいる店舗で修理してくださいね!
もう一つの修理「内面修理」
タイヤの表側だけでなく、ホイールからタイヤを外すため、
裏側のダメージも確認でき、確実にパンク穴の修復が可能。
内面修理の方がしっかりと直るのですが、少し料金が高いのと
少し細かい規定があるので、
内面修理が出来ないケースも存在します。
どちらの修理方法でも、専門店できちんと修理して、
その後定期的な空気圧チェック(1カ月に一度)で、
エア漏れなどが見つからなければ、ほかのタイヤと同じように
スリップサインが出たり、ゴムのひび割れが出るまでは
普通に使い続けて問題ありません(^ε^)♪

