クルーズの続き
船長Oさんのお友達Sさんが遊泳するというので、マリーナに近いところに停めました
最初は気持ち良さそうでしたが、
潮の流れで流されている様子…それでも
大丈夫かな…と思っていたら
ほんの数分だったと思いますが…離れていく








これは、やばい





Oさんが救助用の浮き輪投げるも慌てているからひもがまだ絡んだ状態でもあったしSさんの近くまでは浮き輪が行くも受け取れず…
一旦、止めたエンジンは再起動までに時間かかり、なかなかかからず
離れていくSさん…




救助を頼むか?というところにエンジンが再起動して近くに行くことが出来、私がエイっと投げた浮き輪がSさんのすぐ側に命中して捕まることが出来引き上げることが出来ました

いやぁ〜〜無事に上がることが出来て良かったものの、危うく遭難することとなったかも〜〜やはり、自然は甘くみてはいけませんね。先週も同じところをクルージングしていたOさんとSさんですが、台風の影響で潮の流れも違ったのでしょうね。
なんか私が命の恩人とまで感謝されましたが、たまたま私が投げた浮き輪が命中しただけで、そこに居合わせたみなさんが命の恩人ですね。
そして、マリーナに戻る途中
そろそろ到着〜〜というところに
ここは違うよ〜とボートで先導するからついてって〜❣️
なんかあまり聞こえず言われるままについていくも
どんどん沖に行く先導のボート
なんか間違いか?と戻ろうとしていたら
先導ボートがまた追いかけてきた❣️
私が手を振り
マリーナに戻りたいのだけど、大丈夫ですか?と聞くと
航路があるから大周りしますのでついて来てください。
じゃ、大丈夫かとついて行き、無事にマリーナ到着〜〜




なんだかんだありありでした(笑)




この続きもまたね






